感動話・いい話・ほのぼの

    377 :スカッとする修羅場まとめ 2017/10/16(月) 15:04:46 ID:rql
    兄がパチ〇コで勝ったとかで、兄家庭の分とは別に近江牛のステーキ肉をくれた
    グラム約1000円の肉を2枚!

    こんな高級牛肉を食べるのは初めてなので、オカンと2人で舞い上がったはいいが
    同時にどう焼いたらいいか分からないので、まずはネットで検索
    焼く30分くらい前から常温にしたり、焼く前に粒コショウをかけるといいなど…
    複数のサイトで見たが、大体似たようなものなので、焼き方をプリントアウト
    それをオカンに渡し、焼き方を確認

    同時に、ソースも調べたところ、大根があるので、大根おろしソースが作れそう
    なので、大根おろしソースでいこうとなった

    ほとんどというか記憶にある限り、今までに使ったことのない(家にある)ナイフとフォークを用意
    さらに、皿も温めた方がいいということで温めたまでは良かったが
    焼き始めてから、肝心の大根おろしソースをつくってなかったことに気づく
    でも、コショウだけでもいいらしいので、そのままでいこう…

    そして、肉をひっくり返したところで、強火で片面を焼いたら、弱火にしてしばらく焼くことを忘れていた
    肉はあまりひっくり返すのはよくないようだが、片側はじっくり焼いてない為、余計にもう一度ひっくり返す羽目に

    そうして焼き終えた近江牛、確かに柔らかったし美味い
    しかし、ソースがないためか、なんか物足りない
    物足りないため、エ○ラの焼肉のタレをかけてみが、これも、何か違う
    いつも食べてる肉だと美味く感じるのに…
    ブランド牛にエ○ラのタレが負けてるのか、そもそもかけない方が良かったのか…
    (ちなみにオカンはウスターソース)

    色々調べてみて(出来る範囲で)準備したはいいけど、慣れてない為かあまりうまくいかなかった
    せっかくの高級牛肉のポテンシャルを充分引き出せなかった

    今度、食べる時は、今回の反省を教訓にもっと美味しく食べるようにちゃんと用意しなければ
    …でも、こんな高級牛肉を次に食べることができるのはいつになるんだろう?

    125 :スカッとする修羅場まとめ 2017/10/10(火) 14:32:34 ID:lrG
    義父を5年間介護して最後は施設で看取ったんだけど
    義姉は海外を飛び回るような仕事をしてて実家には正月くらいしか戻らない人だったから
    介護はほとんど手伝ってもらえなかった
    でも介護費用を全額負担してくれたし
    自宅で看てた時もお金なら心配しなくていいからヘルパーでも家政婦でもじゃんじゃん雇ってねと言ってくれた
    たまにお見舞いに来た時は必ず私に「いつもお父さんがお世話になっています。ありがとう」ってきちんと頭を下げて
    介護費用とは別にびっくりするくらいの額のお金を「家計に入れないでね、お小遣いにして好きなことに使ってね」とこっそり渡してくれた
    義父のお葬式の時も親戚のいる前で手をついてあらためてお礼の言葉をくれた
    口の悪い親戚が「家に帰りたかっただろうに施設でタヒなせてかわいそう」と嫌味を言っていたから
    あえて言ってくれたのだと思う
    義父の遺産は「世話をした人や家業を継ぐ人がもらうのが当たり前」と言って放棄してくれて
    おかげで家や仕事場を処分しなくて済んだ
    葬儀やお墓の費用もほとんど出してくれた
    家業と並行しての介護は正直大変だったけど身近な親族がここまでしてくれたから
    気持ちの持ちようが全然違った
    義姉は今でもたまに遊びに来て子どもたちを可愛がってくれて
    私のつくる普通のごはんをうまいうまいと食べていく
    へそくりにしなよと相変わらず私にまでこっそりお小遣いをくれる
    ある世界で成功している人だけど
    成功したから太っ腹とかいうわけじゃなくてこういう人だから成功できたんだろうな

    899 :スカッとする修羅場まとめ 2013/03/07(木) 19:09:27
    私60、嫁43、娘20×1
    おっさんの話で申し訳ない。

    一昨日の深夜このスレを読んで、ここ数年、嫁と穏やかに話すことすら無かったかもしれないと青ざめました。
    これは実行に移さないとと思いました。
    昨日の夕方、仕事を終えて真っ直ぐ嫁の部屋に向かうと、嫁はテレビをボーっとみていました。
    部屋に現れた私をチラッと見た後、またテレビに目線を戻されてしまいましたが
    こんなことで詰まってはずっと言えないままだと意を決して、テレビの横にあるドアの前で立ったまま話しかけました。

    私「ただいま、お母さん」
    嫁「・・・・・・」
    私「そのままでいいから聞いてほしいんよ」
    嫁「・・・・・・んぁ?(テレビを見ているまま)」
    私「結婚する前、うちの家に滅茶苦茶言われても黙って我慢しとったね」
    私「結婚して大分経って、▲▲(娘)も大学生になって、大人になりよったけんどねえ」
    嫁「・・・・・・」
    私「私は○○ちゃんのこと愛しとるけん。これからもずっとよ。結婚してくれてありがとう」
    嫁「・・・・・・」
    私「愛しとるよ、○○」
    嫁「・・・・・・」

    20秒ほど?待っても反応が無く、不発かと思いかけた時でした。
    テレビを見ているままだった嫁の目から、つーっと涙が出てきて、ゆっくりとこちらに首が向きました。

    嫁「・・・・・・(無言で泣きながらこちらを見る嫁)」
    私「あ、あ、ごめんよお母さん、急でびっくりしたかな、ごめんね、ごめんね(パニック)」
    嫁「好きよ」
    私「・・・・・・・(びっくりしすぎて声が出ない)」
    嫁「お父さん・・・ごめんなさい、好きよ」

    そこまで聞いた後、号泣してしまって覚えていません。
    嫁の横にすがりついて、看護師さんが駆けつけるまで大声で泣いていたようです。
    聞いた話では、嫁が「好きよ、ごめんね」と繰り返しながら頭を撫でてくれていたそうです。

    嫁が脳卒中で倒れて7年、悪化の一途を辿ってきた中おおよそ4年ぶりに交わした会話でした。
    娘も大阪へ行き、情けなくも介護に勝手な限界を感じ始めていましたが、一番苦しんでるのは嫁だ、ともう一度気づくことが出来ました。
    私の親族に酷い中傷を浴びても微笑んで受け流し、一緒になってくれた嫁。
    このスレに私も嫁も救われました、愛する家族とこのスレに、ありがとう。

    8 :スカッとする修羅場まとめ 2018/02/07(水) 12:17:36 ID:fQ8
    >>1乙
    昼休憩の時間から語りたい
    うちの嫁は千里眼?みたいなものがあるんじゃないかと思う
    人に対するもの限定なんだけど、例をあげたら
    たまたま機会があったのでうちの会社に新しく来た新人くんを紹介した時は、嫁には少し挨拶して俺たちが話してるのを見てただけて家帰ってから「あの子はちょっとズルイところがある気がする。うわべの言葉だけ間にうけたらだめだよ」と言われた。
    結果その新人は大きなミスをして、嘘の言い訳を重ねてなにも手伝わずある日トンズラした。
    またある時は、新しく出てきたアイドルを見て「このこ絶対オタクだわー腐女子っぽい」とか、別の芸能人には「こんな明るいキャラで、それは嘘じゃないけど闇が深い。宗教に入れ込みそう。」とか。後々に事実になって世間に出てくるし。
    他にも色々あるけど、その力のせいかしらんけど人身掌握がうまくて物を売らせたり営業させたら成績がすごかった。
    今は子どもが小さいので専業してもらってるけど、あの人をじっと見るときの目に何が見えてるのか気になる。

    193 :スカッとする修羅場まとめ 2015/11/19(木) 13:35:55 ID:x23jzajX.net
    家出した出来事が人生最大の修羅場でした。
    他人から見ればただのDQNの話だと思うので嫌いな方はスルーしてください。
    フェイク入れてます。


    家出の理由は、
    当時私は学生で両親がすごく厳しくて友達と遊ばせてもらえなかったり、頭が悪くて毎日罵られてたり
    学校行く以外はほとんど家から出してもらえなかったし両親がこわくて絶対的な存在だった。

    父の浮気も気づいてたし、母は変な宗教にはまっていて気持ち悪かったし主に両親がすごくストレスだった。

    それと同時に初めて自分から好きになった年上の彼に浮気されて捨てられた。
    ありきたりな感じの出来事だけどまだ若くて狭い世界で生きてたから人生で一番辛かった。

    両親に一度も反抗したことなかったし、いい子ぶってたのに
    ある日プツンとなにかが切れて学校帰り衝動的に家出した

    友達はみんな実家暮らしだし泊まれても長く続かなくて、
    働いて自分で生活しようとして
    夜のお店で働いてボロいホテルで暮らしてた。


    1軒目働いたお店は何かのガサ入れでお店が捕まって
    私は未成年なのがバレて察に補導されたんだけどあまりにも私が喋らないから親に言わない約束でお店の情報を喋った。
    そして本当に親に言わなかった。
    今思えば警察としてありえないと思うけど見逃してくれた。

    家出から半年以上がたった頃浮気された一人暮らしだった元彼がうちの両親に私をかくまってるんじゃないかと疑われたらしく、元彼は疑いを晴らすために何らかのルートで私を調べて結局2軒目に働いてた夜のお店で見つかってしまった。

    そして多分元彼が私が働いてたお店を未成年雇用で通報して再び補導。
    名前も知られいてもう見逃してもらえなかった。
    そして親に引き渡された。

    497 :スカッとする修羅場まとめ 2017/01/22(日) 02:54:58 ID:hU3
    子供の時、8歳下に生まれた弟が、両親に可愛がられているので
    両親を取られた気がして面白くなく、何とか意地悪してやろうと思っていた。
    弟がしゃべり始めた頃、私の動物図鑑がお気に入りになって
    動物の絵を指さして「うさぎ」とか「ライオン」とか読んでやるときゃっきゃっと喜んだ。
    よしここだ。
    私は「馬」の絵を指さして「ブタ」と教え込んだ。
    何度か繰り返すと、馬の絵を見ただけで弟の方から「ブタ!」と言うようになった。
    やーいバカ、と考えの浅い私はほくそ笑んだ。

    日曜日の午後、お茶の間で両親と私と弟がまったりしていると
    つけっぱなしのテレビが競馬中継の時間になった。
    画面いっぱいに映し出される馬、馬、馬。
    弟は興奮してテレビに駆け寄り「ブタ!」と叫んだ。
    両親「え?」
    弟、テレビの画面に指を押しつけながら「ブタ!ブタ!ブト!ブト!ブトブトブト!」
    舌が回らないので、途中から「ブト」になってしまった。
    さすがに母は子供のことをわかっている。「(私)ちゃん、(弟)に何か言った?」
    私「あうっ……」
    うなだれて白状すると、両親爆笑。
    父「俺も同じこと、弟にやった。親子ってそんなところも似るんだ」
    弟はそのことを覚えていないが、高校生くらいまで
    両親と私の間だけで「ブトはまだ寝てるの?」とか、弟のことをブトと呼んでいた。

    159 :スカッとする修羅場まとめ 2011/11/14(月) 14:45:47 .net
    今は中3の長女が小学校に上がる前の話

    我が家の入るマンションは都営住宅が並ぶ団地と
    道路を隔てたところにある。
    団地には公園があって、うちの子供も毎日そこへ
    遊びに行っていた。

    嫁に言わせるとある日から小学校2~3年ぐらいと
    幼稚園と思われる姉妹が遊びに来るようになった。
    物怖じしない性.格の長女は姉妹が気になったのか、
    ガンガン話しかけたらしい。

    姉妹の妹は長女と同じ年だったから次第に仲良くなったが、
    姉の方は全く打ち解けなかったらしい。
    嫁が道路ですれ違い、声をかけても無視されたと言っていた。

    そんなある土曜日、嫁は幼稚園の謝恩会の打合せだと
    朝から不在、子供を遊ばせ、テレビを見ていると
    ピンポ~ンとチャイムが鳴った。

    子供が出てみるとなにやら話し声。
    出てみるとその姉妹だった。
    うちの長女がいきなりこう聞いてきた
    「パパ、ランドセルってどこに売ってるの?」と。

    そりゃ、デパートとかさそういうところだよと
    答えると姉妹に「デパートだって」と伝えた。
    何の話だ?と聞くと姉妹の妹が再来週には
    小学校入学なのにランドセルが無いのだそうだ。
    それを親に話したら、買って来いといわれ、
    3万円を渡されたそうだ。

    これから二人で行くのか?とオレが聞くと
    二人で黙ってコクリとうなずいた。
    ちょっと待てよ、小学校入学なんて一大事を
    姉妹二人で何とかしろなんて・・・と思いが沸き起こり、
    おじさんがついていこうか?と聞いた。
    すると我が家の長女がそれが良いよと言い出した。
    姉妹の姉は大丈夫です、二人で行けますというが、
    3万円握り締めているのを見たら、もう切なかった。

    結局、我が家の子供二人と姉妹を連れて、
    近所のイトー○ー○ドーへ。

    赤いランドセルを購入し、
    帰りにマックへ行ったが、
    姉妹の姉を一度もニコリともしなかった。

    家へ戻ると最後に小さな声で「ありがとうございました」と
    言って、走り去っていった。


    295 :スカッとする修羅場まとめ 2016/04/21(木) 08:58:46 ID:sSa
    未だに思い出すとクスッとなるけど、そのあと涙が出そうになること。

    元義母からある日突然電話があった。
    「私ちゃん!怖いの!お願い!すぐ来て!怖いのおおおおおお!」
    お久しぶり的な挨拶も何もなく、電話が繋がるなりそう叫ばれた。
    元義母、というのはその前年に夫が急タヒしたから。(以下、義母と書きます)
    あんなに元気だったのに交通事故でアッと言う間だった。
    本当にアッと言う間。
    ちょうど100日法要を終えたばかりの頃で、
    私もまだ気持ちの整理が付いていなかった。
    でも日常はどんどん日を重ねて行くし、娘の受験もあるし
    今後の生活を考えて行かなきゃいけないしで
    いつまでも泣いていられない。
    義母は同じ市内に住んでて、関係は割と良かったけど
    その頃はじっくり話をする時間もなく、あっても法要の打ち合わせぐらい。
    それが突然そんな電話がかかってきたから
    何事だ!?と思って娘と共に元義実家に行った。
    ちなみに義母は一人暮らしだった。
    行ってみたら、義母が1枚の手紙を差し出した。
    タヒんだはずの息子から手紙が届いた。
    誰かのイタズラなのか幽霊なのか、怖くて読めないと。
    宛名の字は間違いなく夫の字。
    義母に代わって恐る恐る中を確認した。
    それはタイムカプセル郵便と言うものだった。
    私はそんなものがあると知らなかったが
    手紙の冒頭に書かれていた説明によると
    当時夫は東京出張の折に同僚に海ほたるに連れて行って貰ったらしい。
    そう言えばそんな話を聞いたのを思い出した。
    その海ほたるに“タイムカプセルポスト”と言うものがあり
    一年後に大切な人に届けてくれるシステムだと言う。
    その後には母親の体調を心配する優しい言葉が続いていた。
    簡単に事情を説明して、その後は自分で読んでくださいと渡したら
    涙をポロポロこぼしながら読んでいて、私も娘も貰い泣き。
    解決して自宅に戻ると私と娘にも届いていた。
    再び泣いた。
    時々その事を思い出すんだが、義母の怯えた電話のインパクトが強すぎて
    クスッとなってしまうw
    今、その義母と娘と3人で暮らしている。

    550 :スカッとする修羅場まとめ 2016/01/10(日) 15:08:04 ID:JQZ
    飼っていたカラスとアヒルが滅茶苦茶かわいかった。

    小学生の頃、ど田舎の実家の木の下にカラスのヒナが落ちていたのを発見した。
    巣に戻そうにも高すぎて無理だし、落下した影響なのか血も出ている。
    ど田舎なため、獣医なんてものは地域には存在しない。
    なのでただ可哀想に思って、俺が世話することにした。

    ヒナが何を食べるのかはよく分からなかったから、ご飯を潰して、それを爪楊枝の先につけて食べさせた。
    成長に合わせて、米からミミズやバッタなどの虫に食べ物を変えていった。
    それが正解なのかは分からないが、スクスク育った。

    途中名前も付けてやったら、よりいっそう可愛く思えた。
    名前を呼べばギャーと返事をするし、それにアヒルの子供みたいに俺の後ろをトコトコついてくるし、頭を指で撫でると気持ち良さそうにする。

    でも、カラスは若鳥に成長して飛べるようになったから、悲しいけど、自然に帰そうと思った。

    そんで、カラスを近所の山に連れてしばらく様子をみたが、やはり人間に慣れすぎたのか一向に飛び立つ気配がない。
    俺もだんだん辛くなって別れ惜しくなってきたから、思い切ってそのままカラスを置いて家に帰ったが、カラスも飛びながらくっついてくる。 

    このとき、どうせ自然に帰すなら、もっとカラスと距離を取って接していればカラスにとってもよかったと反省するも、時すでに遅し。

    仕方ないから、家の庭に放して、いつでも好きなときに飛び立てるようにした。
    もちろん餌は与えない方針で。

    799 :スカッとする修羅場まとめ 2018/06/26(火) 21:51:06 ID:EyzNUesc.net
    彼女にプロポーズしたら断られた。
    なんか色々理由言ってたけど、ちゃんと聞いたら「ごめん、あなたのことは好きだけど心に響かなかった。だから今じゃないのかなって思った」と言われ
    嫌われる訳じゃないし、今じゃないだけで将来的には考えてくれるかな?と思い付き合いは続けた。
    アホな俺はそんな感じで1年足らずで計4回もプロポーズしては断られた。「そんなに結婚を急ぎたいなら別れた方がいいかも…」と言われ「ごめん!もう焦らないから別れるとか言わないで!」とまた付き合いを続けた。

    それから2カ月ぐらいした頃、彼女の家で寛いでいたら彼女の飼い犬のパグ犬が俺の太ももを枕にして仰向けで白目でイビキかいて寝てしまった。
    あまりにも無邪気な寝顔にオッさんみたいなイビキが可愛くて
    「いいなぁ(彼女)はパグオと一緒に暮らせて…」とボソっと言ったら
    「え?じゃあ一緒に暮らす?」と言われたから勢いで
    「え?じゃあ籍入れる?」って聞いたら
    「うん、いいよ!」と言われまさかのプロポーズ成功。

    結婚してから「何で急に結婚しようと思えたの?」って聞いたら「結婚したらパグオも絶対一緒じゃないと無理だと思ってた。でもあなたは犬と暮らした事がないって言ってたし、当たり前だけどうちに来てもパグオに対して私より愛情が少ないなと思ってた。
    でも、あなたが私がパグオと暮らせるのが羨ましいと言った。私と暮らせるパグオが羨ましいんじゃなくてパグオと暮らせる私が羨ましいと、あなたの中でパグオが私を超えた!と思ったらストンと何か降りて来て
    バチっとハマった感じがした。
    そしたら私とあなたとパグオと3人で暮らしたい!っと突然思っちゃった」と言われた。
    そんなよく分からん理由でプロポーズOKもらったのが衝撃的だったが幸せである。

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