スカッとする修羅場まとめ

2chの生活板全般、カテゴリ雑談板のスレをまとめたサイトです。 鬼女、キチママ、修羅場、復讐、DQN返し、衝撃系スレがメインです。

    スカッとした話

    895 :スカッとする修羅場まとめ 2007/11/15(木) 17:48:16 O
    結婚翌日から義両親に『同居しろ、私達と長男の世話をしろ』と
    毎日毎日言われ続けてきました。(旦那は次男です。エネです。)
    のらりくらりとかわしてましたがあんまりしつこいので、DQ返し。

    昨日、義実家に行く用事があって行きました。
    着いた直後から『早く仕事を辞めて同居しろ。』と攻撃が始まり、
    長男(忄生格に難があり結婚に3度失敗の引きニート)も出てきて
    『俺様の世話させてやるんだから感謝しろよ(原文ママ)』だって。
    で、言ってしまった。つい。
    『アハハー無理ですよ。なんで旦那より倍稼ぐ私が、仕事を
    わざわざ辞めてまで、人にタカるしか趣味がない中年2人と、
    3回も婚約解消された引きこもりの能無し俺様ニートと
    一つ屋根の下で暮らさなきゃならないんですかバッカみたい。
    現実的に、今私が無職になったら、たちまち生活に困ります。』

    895 :スカッとする修羅場まとめ 2013/02/14(木) 01:36:09 ID:MjamMr3z
    電車でおっさんに「車内で音楽聴いていいと思ってんのか」っていちゃもんつけられた。
    その時は英会話教材聞いてて再生音もかなり小さかったので、
    どうせ若者+イヤホンってだけで無条件に文句つけてきてるだけだなってわかった。

    とりあえず関わると面倒そうだったので音切って無視してたんだけど、
    5分くらいして髪の毛をグシャッてつかまれて、
    「いい加減音楽を切れ。お前の音が周りにどれだけ迷惑かけてんのかわからんのか。」
    って言われた。

    さすがに腹がたったので
    「さっきから音切ってますけど。
    というか、自分がイヤホンしている理由はあなたのガム噛んでる音が大きすぎて気持ち悪いからなんですけど。
    その音が周りにどれだけ迷惑かけてるのか考えたことありますか?」
    って答えた。

    その直後、後ろのOLさんが
    「その通り。」って言ってくれた。

    851 :スカッとする修羅場まとめ 2014/03/14(金) 22:53:29 0
    私は直接関係なく義兄夫婦の話だけど
    微妙に学歴話もあるので注意

    私はパート、旦那はサラリーマンの普通の家庭で遠距離だが年に2~3回は
    孫の顔を見せに義実家に行っていた。
    テンプレのはあったけど、毒親育ちで家事を任されるのは嫌いじゃなかったし、
    旦那もウトも何度も〆てくれるので、軽くスルーしてた

    でも義兄とは義実家の帰省時期がよく被って顔を合わせていたが、
    義兄嫁とは結婚式以来会ったことなかった。
    義兄曰く、義兄嫁は医師(麻酔科)で忙しくそんな暇はないそう(義兄はサラリーマン)

    700 :スカッとする修羅場まとめ 2016/03/22(火) 11:51:11 ID:wGW
    神経わからんスレとどっちに書こうか悩んだけど
    たぶんこっちであってると思うから書く

    連休中に地元で高校の同窓会があった
    私は飛行機の距離から里帰りのついでに出席
    欠席者の近況の話題になった時、私と同じ都市に住む友人A子の名前も出た

    「Aにも会いたかったねー」
    B「女は劣化するから来れなくても仕方ないもんな」
    私「え?BはAに会ったの?」
    B「卒業してから会ってないけど女はそういうもんだろ」
    「男もするよね、劣化。B君も太ったよね」
    「…そんな太ってないけど」
    「いや、かなり太ったぞ!髪はかなーり減ったな!」
    「減ってねーよ、髪切ったばっかだからそう見えるだけだから…」

    B男は高校生の頃は大人しい女子だけいじめるタイプで
    標準体型の子に「太り過ぎ」と言ったり
    ショートにした子に「失恋?失恋?」としつこく絡んで
    その都度クラスが一丸となって締め上げていたので
    Bもクラスも全然変わってないなーと懐かしい感じがした

    私「Aとは結構遊ぶけど劣化どころかますます美人になったよ」
    「じゃあ劣化したのBだけだね。Aは元気?」
    私「元気元気。忙しいけどね」
    B「貧乏暇なしだな!」
    「Aもニートには言われたくないって!」

    即ばっさりやられたBは
    「ニートじゃなくてフリーターだ」と主張してたけど
    時々実家の店番する程度なら「フリーター」じゃないと思う(うちの母情報)

    335 :スカッとする修羅場まとめ 2010/01/17(日) 00:31:22 0
    家のトメは16年前に車の運転止めてからずっとウト送迎。
    息子が結婚してからは嫁を足に使う気満々だった。
    でも運転してないってのもあって道があんまり覚えられないのと、
    生来のおバカさんなのか行きたい所の説明が破壊的に下手くそ。
    「あのね、あっち(指差す)の大きい道路を○○駅(乗り換えありの遠方)方面にバーーって行って、
    そしたら多分右あたりにトンネルあるのね?
    で、そこ抜けてしばらく走ると家があってね、
    大きい庭とかあって、犬が塀の上に居てね、そこら辺を多分右か左に曲がって、
    しばらく行くと景色がバーーっと広がるわけ。
    んで、そこをちょっと越えて途中で曲がると着くから」
    てな説明をする。
    チマチマと突っ込むけど(家ってどこですか、庭って何ですか、犬って言われても等)
    トメは「いいからいいから、行けば分かるから乗せてってくれればいいから!」と押し切る。
    んで案の定道に迷い、しかもそれを私のせいにする。
    いくら「行先を知ってるのはトメさんだけですけど?」と言っても
    「でも運転するんだからその辺は分かってるのが普通」とか屁理屈ゴニャゴニャ言って
    なおかつ超不機嫌になって「嫁子さんわざとやったんじゃないのー?
    いくら面倒だからって、こんなの陰険よ!」だの言う。
    地図にも載るようなとこならまだしも、それが友達の家とか畑とか。
    知るかっつーの。

    で、また「あのね、あっち(指差す)の…」と始まり、断ったら怒りだした。
    「何でトメさんが知らない道を私が分かると思うの?
    しかもトメさんのせいで迷っても、それ私のせいにするし!」と怒ったら逆切れし、
    そして「良いわよ、息子に送ってもらうから!」と啖呵を切ったんだけど
    たまたまそばにコトメが居た。
    (娘なんだから親の暴挙を止めろ!)って思ったけど、この子がやってくれた。

    924 :スカッとする修羅場まとめ 2007/01/25(木) 16:08:12 ID:lKSR4j2O
    暴走族の単車が約10台、3斜線の道を占領しながら蛇行運転していた
    当然後ろは大渋滞。しかし他の車は暴走族を追い抜くことも出来ず困っていた。
    しょうがないので俺が先人を切って空ぶかししながら暴走族の集団に突っ込んでいったら
    驚いた暴走族があっさりと道を開けてくれた
    その後も勇気あるドライバーが俺に続いてどんどん暴走族を蹴散らして追い抜き始めた。
    その後暴走族がどうなったのかわ知らんが
    悪を退治して渋滞を解消した、という誇りで胸がいっぱいになったw

    24 :スカッとする修羅場まとめ 2004/11/18(木) 07:30:30 ID:5LvYM2YR
    10 名前: おさかなくわえた名無しさん Mail: sage 投稿日: 04/11/17 22:08 ID: 3hNptjiI

    最近の話。
    俺も俺の彼女もなぎなたの有段者。(ちなみに俺が三段で彼女が四段_| ̄|○)
    ちょうどその稽古から一緒に帰る途中、6人(7人だったかも・・・)のDQN集団に絡まれた。
    どうやら俺が彼女に笑いかけたのが、そいつらを笑ったものと勘違いされたらしい。
    なんかいろいろ因縁つけられて(その時点で俺は内心「いまどきレアだなあ」とか思ってたけど)、「金を出せ」って流れになった。
    とりあえず適当に流そうと、彼女を後ろに下げて俺がへりくだって話をした。
    彼女の手前、威圧的になってもよかったけど、いざこざは起こしたくなかったからな・・・。
    普段から「㬥カ沙汰とか嫌い」とか言ってた訳で、どうにかしようと思ってた。
    でもコレが、やっぱりそうは行かないんだよな。
    なんだかんだでDQN集団のリーダー格二人がキレはじめて、残りもそれに釣られるようにキレはじめた。
    で、まあリーダー格の一人が俺につかみかかったんだわ。
    俺は「毆られたら毆り返すくらいはいいかな」とかおもって、歯を食いしばって目をつむった。
    そしたら次の瞬間、毆る音の変わりに風を切る音がして、俺は目を開いた。
    彼女が、練習帰りなだけに持っていたなぎなた(型用の樫製のやつ、袋入り)をもう一人のリーダー格の額にぴったりとあわせて、静止してた。
    目は試合中より怖かったと思う。
    それで俺も自分がなぎなたを持ってることを思い出して(実は結構動転してて忘れてた)、とりあえず中段に構えた。
    DQNの方も、数人がバットを持ってるという心の余裕からか、ちょっとひるみながらも襲い掛かってきた。
    仕方ないのでそのバットを巻き落として、切っ先を首元に突きつけてみる。もちろん、効果てきめん。
    それで完璧にひるんで、なんか知らないけど強がりながら逃げ去ったヽ(´ー`)ノ


    ……っていうか、なんで二人とも長ものの武器持ってるのに恐れずに来たんだろうか。
    最近のDQNってヘタレだと思ってたけど、意外と根忄生すわってるかもしれないなw

    605 :スカッとする修羅場まとめ 2004/05/19(水) 19:23:00 ID:LIxfkxmX
    以前、勤めていた会社で社長がどーしても私を気に入らない様子で何かと冷たくされてた。
    社内で大きなミスがあった時などは私は全く違う事をしていたのに、連帯責任にされたり
    今度は私がいない時同じ事があったが、その時はお咎め無し。
    ワンマン経営の会社で社員は皆気に入られようとゴマスリばかりだった。
    私の粗を探して大げさに社長に報告して点稼ぎする奴まで居る始末。
    いくら反論しても反論しただけ不利になる状況。
    で、解雇するぞ!!と脅され、遂にはボーナス私だけ無しにされた。
    じっと耐えて、その間に出来るだけ社外の人脈集めて2年後に一身上の都合
    と言う理由で退職。
    すぐさま、同業他社に移り勤めて3年で係長になった。
    顧客を横取りするような事は一切しないで、私なりのやり方で新規顧客を開拓。
    丁寧な仕事をしていたお陰で今では勝手に元居た会社の顧客の方からこちらに依頼が
    来るようになった。
    元の会社は今では資金繰りが苦しく傾きかけていると業界内では有名だ。

    653 :スカッとする修羅場まとめ 2011/06/18(土) 18:28:02 0
    旦那実家で同居中。
    子どもが小さいので専業で、掃除と食事作りをしていた。
    たまに独身別居コトメがご飯食べに来たり、おかずとかを持ち帰って行きます。
    前に私が作った気に入ったらしくレシピを聞かれたので、レシピ書き出してたら、横から
    鼻で笑われました。
    「ってかさ。醤油とか味噌って漢字でかけないの?
    いくら中卒でもさ~主婦なら調味料の漢字位書けるようになるでしょw」

    大学院卒のコトメはいつもこんな感じで、中卒というキーワードを使って私をバカにする。
    掃除の仕方とか。料理の盛り付けとか。無理矢理「中卒中卒」とバカにして、完食して私の作った
    おかずをタッパーに入れて持って帰って行く。
    ウトメさんや旦那がいくら言っても効かない。
    途中からトメさんが自作のおかずを持たせるようにしてた。

    まぁ確かに中卒。バカにされても仕方がない。なので卑屈な私は
    「そうですよね。大学院まで出てバリバリ働いているコトメさんに、中卒の私がレシピを教えるなんて
    大それた事をする事自体間違ってましたよね。すみません。」
    としくしく泣きながらレシピを破り捨てた。
    ウトメさんと旦那からガッチリとことん〆られたコトメは、しばらく顔を出さなかった。
    来てもトメさんの作った晩御飯に、トメさんの作ったおかず持たされて帰る事になり、次第に
    旦那実家に来なくなった。
    トメさん、めっちゃいい人なんだけど飯マズなんだよね。
    本人が自覚してるだけに、あえて自作の料理をコトメに持たせるあたり、ちょっと萌えた。

    その間にコトメの卒業した大学よりランクが上の大学に入学してやった。
    今日それを知ったコトメが無言で帰っていた。スッキリ。

    946 :スカッとする修羅場まとめ 2014/09/29(月) 13:03:33 ID:0vOp1xj+.net
    長文の上、皆がスーッとするかわからないが。

    ついさっき原付乗車中に、狭い道で高齢の歩行者の方が居たから減速して道の真ん中よりを走ってたんだ。
    歩行者の方を避けて道の左に寄ったとき、めっちゃスピードを上げて後続車が追い越ししてきた。
    ご丁寧に窓を開けて、小デブのおっさんが「ちんたら真ん中走ってんじゃねー!!」とか怒鳴ってきた。
    一瞬びっくりしたけど、抜かされてから怒りがこみ上げてナンバーを覚えて通報してやろうと決意した。
    注意でも行けば俺の胸の怒りも晴れるだろう、と思った。

    けど怒りを晴らすチャンスがすぐにきた。

    同じナンバー、同じ車種の車が踏み切りで停車してたんだ。
    そこの踏み切りは結構電車が通過するまでの時間が長い。
    俺は「今しかない!」と思って踏み切りの傍の横道に原付を止めて、携帯を握り締めた。
    そんで、おっさんに気付かれるようにわざと正面に回り込んでナンバーを確認、電話でそれを伝えているように装った。

    実際には誰にも電話なんてかけてなかったけど、目が合った小デブのおっさんが動揺してるのがわかった。
    正直それだけで怒りは晴れたが、おっさんも横道に入って車を止めると慌てて俺のとこにきた。
    ここで何かの時のためにダウンロードしといたボイスレコーダーのアプリを起動。

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