スカッとした話

    485 :スカッとする修羅場まとめ 2012/11/19(月) 01:04:29 ID:90vJzonv
    DQN入ってて、超長いですが失礼します

    一昨年の話なんだけど
    長年付き合ってる彼女とついに一緒に住めることになって
    二人で某お値段以上に行って家具とかインテリアとか物色してました
    色々買ったけど車を持ってなかったので郵送してもらうことにして
    二人の仕事の関係もあるから配達日指定もお願いした

    当日配達員のお兄さんが部屋まで何往復も
    してくれて助かったけど
    彼女が一番楽しみにしてたカーペットだけ無い
    「俺が電話しようか?」と言うと
    「私が欲しかったものだから自分で電話する」というので任せました

    511 :スカッとする修羅場まとめ 2014/05/06(火) 11:22:48 ID:lxgRSMHAl
    フィクション有りで昔の話。ホモ表現注意



    大好きな兄を強×しやがった近所のキモオヤジの逸物を潰してやった
    力じゃ絶対敵わないから一人になったところを辞書で殴りつけて昏倒
    もしそのまま杀殳しちゃってても後悔しなかったと思う

    現場は人気が無い上見通しも悪いお陰で誰も近寄らない公園のトイレ
    ガムテープで口ふさいで手を縛って水をぶっかけてたたき起こし
    目を覚ました瞬間に辞書で股/間を集中攻撃して泡を吹くまで止めなかった
    顔から出るものも下半身から出るものも全部垂れ流されて臭かった

    そのまま放置して逃げ帰ったけど逮捕もされず復讐もされず今に至る

    936 :スカッとする修羅場まとめ 2012/09/04(火) 20:01:03 ID:qrK9pu7D0
    facebookでムカついたあの野郎を発見。(詳細は長いのでパス)
    今は某販売店の副所長だった。販売店のhpにも役職者で載ってた。
    ウオールを見ていくと「今日休日なのに商談うぜー」「時間外商談うぜー」
    とか書いていた。

    31 :スカッとする修羅場まとめ 2011/12/18(日) 20:57:19 0
    結婚して以来ずっと、年末年始は夫婦共に忙しいので、時期をずらして春・秋にうちが
    全額負担でウトメを招待して旅行をしていた。
    最初は、夫の仕事の関係で正月に帰省できそうに無いからって、ウトメにお詫びとして
    春に旅行に招待したんだけど、ものすごく喜んでくれたので、毎年2回恒例に。
    ウトメは納得してると思っていたし、むしろ喜んでいると思っていたけど、コトメに
    「盆正月に帰省しない親不孝を両親が嘆いている」
    って言われたので、夫と話し合って、夫も両親にも確認して(やっぱり親戚の手前、
    盆と正月に顔を出して欲しいのが本音)それからは、無理してでも休みをとって、
    1/2と8/13だけ日帰り帰省することにした。
    その日は毎年ウト本家の集まりで、ウトメと一緒に我々も参加。
    昔ながらの『男と婆達は座敷で飲み食いし、若妻陣は台所でスタンバイ』って形だけど
    実態は、適当に夫や舅姑の世話をしながら、本家若嫁がこっそりと準備した秘蔵の酒や
    珍味を堪能できる、すっごく楽しい裏女子会w
    (座敷で飲んでる男性陣が「こっちのほうが楽しそう」って移動してくるくらい)
    私にとっては、旅行でウトメに気を使って過ごすよりも、全然楽しい。
    実は今年のお盆の帰省時に、同年代女性陣に
    「叔父さん達、自分たちじゃ行けないような豪勢な旅行に連れていって貰ってたのに
    文句ばっかり言ってたもんね~。」
    って言われて、そのまんま夫に伝えた。
    それ以来、ウトメに時々「今年は旅行は?」って聞かれるけど、夫が
    「旅行は帰省出来ない代わりに行ってただけ。今はちゃんと希望通り帰省してるだろう」
    ってキッパリハッキリ断ってくれる。

    202 :スカッとする修羅場まとめ 2009/12/13(日) 02:18:40 ID:pzca3sh5
    都内の某有名お花見スポットにお花見に行ったときのこと。
    その日は前日とは打って変わってやけに気温の低い日だった。
    温かい飲み物を求めて、最寄のスタバには客杀殳到。私も店外に伸びた長蛇の列に加わって並んでいた。
    暫く並んで、お店の入り口ももうすぐというところまで来た時、肩を叩かれた。
    振り向くと、シロガネーゼ(古)風の巻き髪お化粧ばっちりの女性。推定35歳。
    「これお願い。一緒に買ってきて」と紙を差し出す。
    紙はぐっちゃぐちゃに書かれた飲み物のオーダー。
    しかも「低脂肪乳で」「ホイップ追加」など注文がうるさい。
    事情が飲み込めず、ていうか誰この人?などと頭が混乱して固まっていると、
    「だから!これを買ってこいっていってるの!」と追い討ち。え??
    女「だからぁ!子供が小さいから!子供って体が繊細なの!風邪引いたらあなた責任取れるの?」
    私「…?」
    女性が指差すほうを見てみると、同じようなテイストの女性が数人とちびっ子たち。
    どうやら「ママ友」たちとお花見に来た模様。
    女「あなたどうせ並んでるんだから一緒でしょって言ってるの!」
    私「……?」
    女「メモ早く受け取りなさいよ。…あなた日本語通じる?日本人じゃないの?」
    呆気に取られて声が出なかった私だが、ここでようやく一言発することができた。
    ただし大いに混乱していたため、「どちらさまですか」という間抜けた一言。
    我ながら(ノ∀`) アチャーと思ったところ、すぐ後ろから若い女の子が爆笑する声が聞こえた(手叩き付き)。
    振り向くと、私の後ろに並んでいた派手目なギャル2人(以下仮名Aちゃん・Bちゃん)が、
    腹抱えて大爆笑していた。(ちなみに二人ともモデルさんのような美人だった)

    147 :スカッとする修羅場まとめ 2009/12/05(土) 15:36:29 ID:aAdJDdhu
    すみません文章下手で長いです。

    仕事の合間にバイトしてたんだけど、そこで自分と同じぐらいの歳の同僚A(親しくない)から
    度々「小銭貸してくれない~?」と言われていてちょっと不快だった。
    額も200円以内で、数十円の事もあったし初めは「まぁいいか」と思って渡してたんだけどさ。
    (コーヒーとかジュースとか、自動販売機で何か買おうとしていたみたい)
    一応相手が年上だったしバイトでも先輩だったって事もあって、断り辛かったのもあって。
    ほとんど返してくるんだけど、私は本業があるからしょっちゅうバイトに入っている訳じゃない。
    月に数日しか顔を合わさないので、何度か忘れられる事が出てきた。
    でも数十円を返してくれとは言い辛く、忘れる事にして、次から小銭がないと言おう!と決心。
    その後、バイトが終わって皆で休憩室で一息ついていた時に、また言われた。

    A「ごめん、100円貸して~。飲もうと思ったら小銭なかった・・・。」

    よし今度こそ言うぞ、と思ったら後ろから年下のバイトちゃんから救いの手が。
    「薬ですか?私まだ口開けてないお水持ってるんで良かったらどうぞ。」と天使の微笑で水を差し出すバイトちゃん。
    Aは一瞬固まり「あ、薬じゃないんだけどwwちょっと甘いものが飲みたくって~」
    バイトちゃんは不思議そうな顔で「そうなんですか、でもお金ないんだったらもうバイトも終わって帰るだけだし、家まで我慢ですね」
    バイトちゃんはカバンをゴソゴソしだしてチョコレートと飴玉をAにあげた。
    「疲れたら甘いもの欲しいですよね、ちょうど人数分あるんで皆さんどうぞ!」と私にもくれた。
    お礼を言い、その日は解散。

    350 :スカッとする修羅場まとめ 2011/09/18(日) 03:44:26 O
    変な時間に起きてしまった。眠れないのでプチ投下してみる。

    新婚1ヶ月目くらいの時、近距離(徒歩で5分もかからない)トメがアポなし凸してきた。
    それまで嫁いびりの欠片も無かったので部屋に通したんだけど、座って落ち着いた瞬間に
    「孫はまだなの」「最初は男よ、男を産みなさい」「石女はいらないんだからね」等々言い出した。
    いきなりのトメの言葉に焦った私はそれでも、最初が肝心だ!と思い
    「すごーい!トメさん、一人で子供作れるんですか?卵でも産むんですか?」
    「トメさん、気合いでお腹の子の性別変えられるんですか?すごーい人間じゃないみたーい!」
    「トメさんの目には不妊症探知機が付いてるんですか?すごーいハイテクー!」
    「そんな人間離れしたトメさん、何処の出身なんですか?火星?金星?ナメック星?」
    と馬鹿な返しをしてしまった。

    トメは最初ポカーンとしていたけど、途中からプルプル震えだして無言で帰って行った。
    孫梅攻撃はあれが最初で最後、嫁いびりもなく良くしてもらってます。

    349 :スカッとする修羅場まとめ 2013/12/13(金) 18:08:34 0
    義弟(旦那の弟)が結構長く付き合ってるらしい彼女に逆プロポーズされたらしいんだけど
    あちらが女系家族らしくて
    義弟に婿に来てもらいたいと希望しているんだけど、ウトメ・コトメは
    結婚自体は賛成だけど婿入りに大反対で、相手の家に入って肩身の狭い思いをさせるために
    苦労して育てたんじゃないって結構もめてた

    そしたら一番下のコウトが義実家集まってる前で皆に
    ××兄さん(旦那)、姉さん(私)のご両親だって相手の家に入って
    肩身の狭い思いや苦労をさせたくて育てたんじゃないよね

    ○○兄さん(義弟)、姉さんを見てれば相手の家族と同居する感じ、判るんじゃない?
    姉さんみたいに同居してる家で同居させられると肩身が狭いとか
    お前が言うなみたいなこと言われ続けて黙ってられるん?

    一同シーンとなったw
    トメ「○○さん(私)は別に肩身狭い思いしてないわよね?」
    「じゃあ○○兄さんも別に肩身狭い思いなんてしないだろ」
    ウト「しかし男性と女性とじゃ違うだろう」
    「だったら□□(コトメ)も結婚する時相手の親と同居前提でOKなの?」
    コトメ「んなわけないでしょ!なんでそんなことしなきゃいけないのよ!あっ…」

    なんかカオスだったけど、すっごいスッとした
    ちなみに義弟の結婚は結局お流れになってウトメはすごい悔しがってたw

    582 :スカッとする修羅場まとめ 2020/09/14(月) 22:20:02 ID:2b.yh.L4
    だらだら書く。
    結婚2年目あたりに夫が異例と言われる程の大出世を果たした。
    それ自体は私も嬉しかったけど、そこら辺から夫が浮気を繰り返すようになった。
    浮気というか一夜のお遊び的なやつ。
    夫の事が好きだったから「そういった遊びはやめて!」と泣いて頼んだり、必死に夫好みな格好をして気を引こうとしたけど、
    「俺のしてるのはただの遊び。
    上司との関係もあるからさ。もっと出世してほしいでしょ?
    心はお前にしかないから胸張ってなよ。」なんて笑ってた。
    そんな状態が1年強程度続いたのかな?
    ある日もいつもと同じように「ちょっと遊びに行ってくる。」と夜中にいそいそと出かけようとする夫の背に、
    「いってらっしゃい。」って言葉を投げかけた。
    いつもなら「また女の子?誰?お願いだから行かないで!」と縋り付いてたんだけど、何故だかその時だけ自然と「いってらっしゃい。」って言葉が出たんだよね。
    そんな言葉を言った私自身もびっくりしたんだけど、それ以上に驚いたというか違和感を感じた様子なのが夫だった。
    「え、いいの?」と聞いてきた夫に「うん。」と答えたら、なんか酷くショックを受けたような顔でしばらく黙り込んで「…今日はやめるよ。」とポソっと言ったのよ。
    その瞬間、あれほど好きで好きで振り向かせたくてたまらなかったはずの夫の事がどうでもよくなった。
    一瞬で一面を覆ってた霧がブワッ!と晴れたようなあの感覚は今でも不思議でならない。
    あれ以降、家事なんかはこれまで通りだけど、夫に縋ったり無理に夫の好みの格好をするような事は一切しなくなったし、元の職場の上司に頼んで復職もした。
    夫に必死になり過ぎて疎遠になってた友達ともお茶をしたり旅行に行ったりしてる。
    夫はあれから一夜のお遊びをしなくなった。
    「行っていいよ、私はもう止めないよ」というと「もう二度としないから!」と泣くようになった。

    そんな夫に今日離婚届けを渡して実家に帰ってきた。
    夫は泣いて縋ってきたけど、その姿を見ても全く心が揺れなくて自身に悲しくなった。でも心が軽くなった。
    早く離婚したいな。
    意味のわからない文章申し訳ない。

    140 :スカッとする修羅場まとめ 2013/06/28(金) 19:20:23 ID:W2Z5ZdJU
    少々長いですが、初めて就職した時の話。
    私と同期のAは1つ上の先輩Bという男に「生意気そうだ」という理由で入社した頃からいじめを受けていた。
    「嫌だなあ」と思いつつもAと「気にしないでいようね」と励まし合い、何人かの先輩も庇ってくれたり直接Bに注意してくれたので
    何とか我慢できていたが、ある事がきっかけていじめが私1人に集中し、ノイローゼ状態になった私は親とも相談して仕事を
    やめる決意をし辞表を提出、Aにも「もう限界だから」と伝えた。

    ところが翌日の朝、突然私とBが会議室へ呼ばれ行ってみると、そこには次長・部長・支店長、そして本社の社長がズラリと揃い、
    その隣には見覚えのない男性がこちらを睨みつけている。
    次長が「この人は××会社(うちの親会社)のC社長で、Aのお父さんだ」と私達に紹介し私を課長の隣へ、Bは面接でもするかのように
    真向かいの真ん中の席へ。
    席につくとC社長はBに向かって「お前この子の事随分いじめてるんだってな」と言いだした。しかしBは即座に否定。

    このページのトップヘ