おじさん

    56 :スカッとする修羅場まとめ 2013/08/04(日) 09:54:30 ID:bgqAz6a5
    電車のホームへ下りるエスカレーターに乗り、下に着いたので左に方向転換した所で後ろから
    ダン デン ガン ザザーン みたいな音がした

    オジサンが 落ちて来たよ

    もう少し遅かったら下敷きになってるとこだったよ(´Д`;)

    ちなみにオジサンは結婚式帰りで酔っていた模様、赤い顔で頭から血を流しながら、ナニ?ナニ?みたいな状況把握出来て無いみたいにボーっと立ってた

    周りの人達も驚いて「大丈夫ですか?」と声かけたり、荷物拾って纏めてあげたり、俊敏な中学生がダッシュで駅員さん呼んで来たり
    凄いね、親切な人いっぱいだよ

    血が出てたので「これで押さえて下さい」とハンカチ渡したら電車が来たので、その後は見てない

    私もオジサンと同じでナニ?ナニ?状態だったから、とっさの時に行動出来るって凄いと思う

    885 :スカッとする修羅場まとめ 2017/04/04(火) 16:55:09 ID:mIf
    最近すごい悩んでること
    私はオフィス街にある定食屋で働いている
    その定食屋にランチの時間にほぼ毎日来てくれているおじさんがいる
    おじさんはいつも笑顔で気持ちのいい食べ方をしている素敵なお客さんで、毎日ハンバーグランチを頼む
    でも、毎日ハンバーグだけをきれいに残す
    付け合せの野菜とサラダとライスだけをとても美味しそうに食べてハンバーグは手もつけない
    何回か「ハンバーグまずかったですか?」「もっとお得なセットがありますよ」と言ってもこれが美味しいからいいよと頑なにハンバーグランチを頼み続ける
    ここ一年土日以外毎日こんな感じ
    付け合せを美味しそうに食べているしいいんだろうけどモヤモヤする
    何がしたいんだろう

    23 :スカッとする修羅場まとめ 2004/11/20(土) 16:55:31 ID:zo4UJY+x
    コンビニでバイトしてるんですが、さっき変なおじさんキター
    いきなりレジに電池を叩きつけ「サイズ間違えて買っちゃったんだよ!交換しろ!」
    返品・交換は不可能と伝えると、「はあ?ここで買ったんだから交換しろよ!」という。
    開封済みでレシートもないし交換できないと言う風に説明をしていると
    「ダメだこの馬鹿女は!店長を呼べ!」と言うのでその先は店長に対応してもらいました。
    そして最後に「馬鹿かこのコンビニは!2ちゃんに晒すぞ!」と言って去っていきました。
    ビックリしました。

    608 :スカッとする修羅場まとめ 2003/10/30(木) 14:24:00 ID:gVMolbOc
    ドキュと言うより、単なるヘンタイさんだったのかもしれませんが、昨日遭遇したおぢさん。
    野球セールでいつもより賑わっていたスーパーの女性.下着売り場で、女性.に混じって平然と下着一式をお買い上げになってらっしゃいました。
    見たところ50前位で、特にソッチ方面な雰囲気は感じられないようなお方。
    身なりも、平凡なオトーサンの休日って格好だったし。
    顔色ひとつ変えるでなく、極々日常的なお買い物といった感じで、淡々とお選びになってました。
    あまりに日常茶飯事オーラを出しているので、逆に怖かったっす。

    918 :スカッとする修羅場まとめ 2016/12/08(木) 20:17:04 ID:HdI
    自分もカラオケ話
    学生時代に友達三人でカラオケしてたらおじさんが二人入ってきた
    ゴーカンや変質者のニュースが多かったから皆固まった
    おじさんたちはニヤニヤして一緒に歌おうよ~って言って座ってきて怖かった
    ずずっと詰めてきて肩を触られたり
    皆あはは~って言いながらどうしようどうしようって空気で。
    ヤバいと思って私は じゃあ皆で歌いましょう!と 合唱の曲を沢山いれた。
    先に入れてた普通の歌は全部消して 
    とにかくハレルヤとかエーデルワイスとかオペラ座の怪人とか
    マイクは使わず足を肩幅に開いて後ろ手で仁王立ちして
    友達も立たせて 三人で一生懸命歌った。
    おじさんたちはわあすごいねとか最初は言ってたけどそのうち出ていった。
    すごい怖かったけど出ていってくれて本当に良かった。

    269 :スカッとする修羅場まとめ 2015/01/28(水) 08:50:26 ID:zlgmcQ9a.net
    住んでる木造のアパートがボヤ起こしたのが修羅場
    火事はすぐ消されたんだけど
    寝室に使ってた部屋と居間の半分が燃えて水浸し。
    大家の息子が火災保険入ってるから修理まで実家帰れって。
    親は亡くなってて帰る家なんてないって言ったら
    ここ引き払って違う部屋借りたらいいって言われた。
    親戚付き合いもないから保証人なんていなくて無理
    大家はそれ知ってるから修理までウチにいなさいって言われたけど
    そんな事は出来ないって断った
    消防士はホテルでもとってくださいとか言うけど
    財布とカードと印鑑焼けてるし通帳濡れてるからお金降ろせない
    仕方なくその日は友達の家に泊めさせて貰って
    次の日に銀行に行ったら再発行は家に郵送するからって説明受けた
    家は火事で無理だって言ったら家じゃないと駄目って言われた
    大家に電話したら、今はガラ空きで郵便物盗まれても責任取れないって
    言うから銀行員に説明しても家じゃないと駄目だって言い張る
    この時一人脳内修羅場
    友達は大学生で勉強の邪魔できないから家に長居するのも迷惑だし
    このまま通帳もカードも無いと給料もおろせない
    どうしようどうしようって本当に焦って泣きそうになってたら
    奥から白髪のおじさんが速達で時間指定で出すから
    何時から何時まで仕事かな?って聞いてきた
    6時から15時までですって答えたら
    明日の夕方にマンションの前で待ってたらいいよって言ってくれた
    郵便配達の人に怪しまれると思うから身分証明書持ってる
    知り合いか大家さんに同席して貰うといいって。
    次の日に郵便配達受け取ってその足で銀行行って手続きしてきた
    その後はお金下ろしてホテル泊まって保険でホテル代少し返ってきて
    今はアパートに戻って生活してる

    あの時のおじさんと大家さんには感謝してもしきれない
    本当にありがとうございます

    172 :スカッとする修羅場まとめ 2013/09/19(木) 22:48:13 ID:38splOal0
    昔、すっごくビンボーな学生時代の話なんだけど、
    発展銭湯を出たとこで「お茶しませんか」ってナンパされたおじさんにホイホイついていったの。
    全然タイプじゃなかったんだけど、なんとなくお金持ちの匂いがして、
    ちょっとおごってもらう分には悪くないかな。って思って。

    そしたら案の定お高いであろうバーで、いいお酒やイイお肉をごちそうになったんだけど、
    予想以上に向こうに気に入られて、結局その人(既婚)の愛人というか、妾というか、そういう存在になったの。
    エ〇チするたびに交通費とご飯代とか言って3~4万円貰ってさ。

    丁度援助交際とかって言葉が流行り出した時期で、自分も「あー、これが世に聞く援爻か~」って
    なんか金銭感覚とか、倫理観とかがマヒしちゃってたのよね。
    1年くらいそんな関係が続いて、ホテル以外にもそのおじさんの単身赴任の別宅とか、家族がいない本宅とか、
    だんだんおじさんのプライベートに近い環境にいることが多くなったんだけど、
    そのころにはアタシ、相手がシャワーとか使ってるうちに家の中や相手のカバンを物色するのが趣味みたいになってたの。

    876 :スカッとする修羅場まとめ 2015/08/30(日) 00:55:19 ID:WB2
    娘が生後三ヶ月のころ、夕飯の買い物に行くために旦那に娘をあずけて「買い物行ってる間みといてね」とお願いしてでかけた
    お留守番してくれてるしと好物のハーゲンダッツも買って帰ったら、扉に鍵がかかってる
    まさかと思ってバイクを見るとない
    窓も全部鍵がかかったまま出かけやがった
    当時は携帯なんてまだなくて、私はとなりの家に泣きついて電話を貸してもらい、実家に電話をしてスペアキーを持ってきてもらった
    買い物時間一時間、実家から鍵を届けてもらうまでの二時間、計三時間娘は一人家の中に閉じ込められていた
    4月だから助かったけど、これが夏場、もしくは真冬だったら娘の命は無かったと思う
    それから私は旦那を信用しなくなったんだけど、旦那はそれが不満みたい
    旦那は他にも娘を高い高いして放り投げて落としたり、階段で目を離して落としたり、車に乗せて事故したりと命に関わることを繰り返した
    離婚も考えたけど、まだ昭和の当時、女性.一人での子育ては無理があった
    だから子育ては全て私がやった
    旦那は「子供の食費は母親が負担すべき」という考えでびた一文出さなかったから、ほんとに必タヒだった

    そしたら案の定、娘は旦那に懐かない
    赤ちゃんの頃は旦那が家に居ると怯えて泣き続け、小学生に入るまで父親と認識できなくておじちゃんと呼んでいた
    小学校で支障があるから無理に「お父さん」になおしたけど、それでもずっと違和感があったらしい
    娘が中学生になった頃、「ずっと違和感が拭えない、私にはお父さんはいない」とお父さんからおじさん呼ばわりに戻った
    そこからお父さんと呼ぶことは一度もなく、娘は結婚して家を出た
    そんな娘も子供ができ、子供も小学生に入る年齢になった
    父親との関係が心配だったけど、ランドセルを買いに行った時、ちゃんと「おとーしゃん」と呼んでいたので安心した
    孫は私のことをおばーしゃまと呼んでくれるが、旦那のことは団地のおじちゃんだった
    旦那は私に「娘や孫がああなったのはお前のせいだ」と顔を合わせると文句を言ってくる
    でも、私や娘を最初に裏切ったのは全部旦那
    娘置き去りや落とした話をしても、旦那は記憶にもないらしい

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