スカッとする修羅場まとめ

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    ホーム


    13 :スカッとする修羅場まとめ 2012/02/22(水) 20:01:02 0
    ウトタヒんで不安になったトメから同居要請。
    夫が、「お金はあるんだから、有料のホームに入ってゆっくり過ごすほうがいいよ。
    プロの職員さんがいつも居るほうが安心だよ」と言ったら、トメは
    「他人じゃ安心できない。家族に手厚く面倒を見てもらいたい」と…。
    思わず、「はぁ?私だけでなく、私の親まで散々馬鹿にした人のことを、私が手厚く面倒見るとでも思ってるんですか?」
    と、素で聞いてしまった。トメ、ぽかーんとしていた。


    484 :スカッとする修羅場まとめ 2015/08/24(月) 16:50:48 ID:ZldFZAhQ.net
    さっき見たドラマみたいなワンシーン

    四国某所に出張中の私
    一次産業にがっつり関わる仕事なので地方の田舎にはよく出向く
    出先での会議がとんとん拍子で終わり、予定よりだいぶ早めにホテルに帰れることになった
    上機嫌で帰りの駅へ向かうと、部活か補習の帰りなのかJKがちらほらといた

    一時間に二、三本の電車を待っていたら、やたらでかいガタイにいかつい顔の酔いどれジジイが登場
    大声でずっと独り言を言ってたんだけどそのうち読書をしていたJKに絡み出した
    JKも始めはやんわりと躱していたがジジイがしつこく絡み、心底嫌そうな顔になっていく
    このときホームにいたのはヨボヨボのおじいちゃんおばあちゃんたち、JKが数人、私だけで頼れる男の人なんていない
    助けたいけど、正直すごく怖くて勇気が出なかった(すみません)

    すると突然「おっちゃん、何してるのー」と飄々とした声
    JKと同じ学校だろうか(このあたりは高校がひとつしか無いんだけど)
    高身長&爽やかな男子学生が登場した

    「このねえちゃんが相手してくれねぇんだよー」
    とニタニタしながら漏らすジジイに
    「そっかそっかー、今日はなんでそんなに酔ってるの?」とにこやかに話し始めるイケメン君
    そしておっさんには分からないように「今のうちにあっちに行ってて」という手配せをJKに行う

    イケメン君とジジイは別に知り合いでもなんでもなかったみたいだけど柔らかな物腰が気に入ったのかどうでもいいくらい酔ってたのか、ジジイはそのまま話し続け、無事にJKは難を逃れた

    433 :スカッとする修羅場まとめ 2013/09/08(日) 01:31:06 ID:TxSDdzXl
    長くて、文章下手で読みづらかったらすみません。
    10数年前…
    私…21歳ミニクラブホステス
    妹…私の妹、学生
    *実家から遠いので姉妹でアパート二人暮らし。

    隣人…キャバ嬢?美人
    鬼嫁…35歳2児の母
    ダメ夫…35歳

    当時妹と結構広いアパートに住んでいた。私は初心者マークのホステスで、金も無いので徒歩&電車で夜の街へ通勤していた。
    事の始まりは、駅のホームから突き落とされた事。
    人も少なく、その場で犯人を視認。逃げたおばさんを捕まえると「わざとじゃない!自意識過剰!そんなヒールはいてるから!」と騒ぎ始めたのでうざったくてその場は駅員さんに注意してもらって出勤した。
    この時は修羅場というより、基地遭遇wwとか思ってたんだが…

    349 :スカッとする修羅場まとめ 2018/06/16(土) 14:25:17 ID:snck3a6d.net
    1度だけ試してみたかっただけなの...

    若い頃、駅のホームで階段を逆行してくるクズどもに辟易していた。

    自分は一歩も避けない!
    そのポリシーで毎日階段を登ってると毎回のようにぶつかる。

    謝ってくるのは僅かで大抵はそのまま、中には逆ギレかます、おかしな人間もいる。

    あるとき思い始めた。
    もし、ぶつかられたときに踏みとどまらず後ろに倒れたらどうなるのかと。

    で、それを実践してみた。
    階段を駆け下りてくるリーマンといつも通りぶつかり、俺は後ろに転倒。

    すると、


    13 :スカッとする修羅場まとめ 2012/02/22(水) 20:01:02 0
    ウトタヒんで不安になったトメから同居要請。
    夫が、「お金はあるんだから、有料のホームに入ってゆっくり過ごすほうがいいよ。
    プロの職員さんがいつも居るほうが安心だよ」と言ったら、トメは
    「他人じゃ安心できない。家族に手厚く面倒を見てもらいたい」と…。
    思わず、「はぁ?私だけでなく、私の親まで散々馬鹿にした人のことを、私が手厚く面倒見るとでも思ってるんですか?」
    と、素で聞いてしまった。トメ、ぽかーんとしていた。

    438 :スカッとする修羅場まとめ 2014/11/29(土) 06:31:59 ID:pCv
    某オークションで応募券付きの商品を出品した
    出品終了日時は応募締切から2週間くらい余裕があった
    で、とある女性.が落札したんだけどこの人がスレタイ

    出品終了日は事前に分かってるはずなのに
    ・入金は月末(出品終了時は月初)、つまり給与振込み後まで支払えない
    ・月末に発送されたら応募締切ギリギリ、ちょうど月末におたくの
     居住地に行く予定があるので手渡しで
    という事を悪びれもせずメールしてきた
    図々しい奴だと思いつつも今から出品キャンセルしたら落札が
    つかないだろうと思い上記はしぶしぶ了承した

    ここまではまぁオクではよくある事だと思って容認できたんだけど
    そこからが酷かった

    月末に振込みが確認できた
    はじめ手渡し場所はこちらの最寄り駅を指定したが
    初めて行く場所は分からないと駄々をこねられたので
    落札者が過去に一度行ったことがあるという駅に決めた
    その後も自宅から駅までの経路がわからないとかアホな事をほざいていたがスルーした

    当日、指定の駅の改札口(外)で待機していると落札者からメールがきた
    色々言い訳つけて長ったらしく書いてたけど要約すると
    ・慣れない長旅で疲れた、年寄りなアテクシはもう一歩も動けない
    ・娘ちゃんも一緒なのでこれ以上歩かせるのはかわいそう
    ・電車から降りたから改札くぐってホームまで向かえに来い
    という事だった

    返信するのも馬鹿馬鹿しくなって電話することにした
    私「今改札の外にいるんですが」
    BBA「あ、じゃああと10分くらいかかりますかね?」
    私「?」
    私「あの、お金払って改札くぐらないとそちらに行けないんですが」
    BBA「そうですね、○番ホームにいるのでお願いします」
    私「」
    そのまま商品もって帰ろうかと思ったけど我慢して指定のホームまで行った
    疲れて一歩も歩けなくて、歩かせるのが可哀想な娘ちゃんっていうから
    老婦人と幼女なんだろうと思ったら
    ホームにはぺちゃくちゃ喋ってる40代くらいの女と女子高生らしき人物しかいない
    押し付けるように商品渡して帰って寝た









    484 :スカッとする修羅場まとめ 2015/08/24(月) 16:50:48 ID:ZldFZAhQ.net
    さっき見たドラマみたいなワンシーン

    四国某所に出張中の私
    一次産業にがっつり関わる仕事なので地方の田舎にはよく出向く
    出先での会議がとんとん拍子で終わり、予定よりだいぶ早めにホテルに帰れることになった
    上機嫌で帰りの駅へ向かうと、部活か補習の帰りなのかJKがちらほらといた

    一時間に二、三本の電車を待っていたら、やたらでかいガタイにいかつい顔の酔いどれジジイが登場
    大声でずっと独り言を言ってたんだけどそのうち読書をしていたJKに絡み出した
    JKも始めはやんわりと躱していたがジジイがしつこく絡み、心底嫌そうな顔になっていく
    このときホームにいたのはヨボヨボのおじいちゃんおばあちゃんたち、JKが数人、私だけで頼れる男の人なんていない
    助けたいけど、正直すごく怖くて勇気が出なかった(すみません)

    すると突然「おっちゃん、何してるのー」と飄々とした声
    JKと同じ学校だろうか(このあたりは高校がひとつしか無いんだけど)
    高身長&爽やかな男子学生が登場した

    「このねえちゃんが相手してくれねぇんだよー」
    とニタニタしながら漏らすジジイに
    「そっかそっかー、今日はなんでそんなに酔ってるの?」とにこやかに話し始めるイケメン君
    そしておっさんには分からないように「今のうちにあっちに行ってて」という手配せをJKに行う

    イケメン君とジジイは別に知り合いでもなんでもなかったみたいだけど柔らかな物腰が気に入ったのかどうでもいいくらい酔ってたのか、ジジイはそのまま話し続け、無事にJKは難を逃れた

    433 :スカッとする修羅場まとめ 2013/09/08(日) 01:31:06 ID:TxSDdzXl
    長くて、文章下手で読みづらかったらすみません。
    10数年前…
    私…21歳ミニクラブホステス
    妹…私の妹、学生
    *実家から遠いので姉妹でアパート二人暮らし。

    隣人…キャバ嬢?美人
    鬼嫁…35歳2児の母
    ダメ夫…35歳

    当時妹と結構広いアパートに住んでいた。私は初心者マークのホステスで、金も無いので徒歩&電車で夜の街へ通勤していた。
    事の始まりは、駅のホームから突き落とされた事。
    人も少なく、その場で犯人を視認。逃げたおばさんを捕まえると「わざとじゃない!自意識過剰!そんなヒールはいてるから!」と騒ぎ始めたのでうざったくてその場は駅員さんに注意してもらって出勤した。
    この時は修羅場というより、基地遭遇wwとか思ってたんだが…

    349 :スカッとする修羅場まとめ 2018/06/16(土) 14:25:17 ID:snck3a6d.net
    1度だけ試してみたかっただけなの...

    若い頃、駅のホームで階段を逆行してくるクズどもに辟易していた。

    自分は一歩も避けない!
    そのポリシーで毎日階段を登ってると毎回のようにぶつかる。

    謝ってくるのは僅かで大抵はそのまま、中には逆ギレかます、おかしな人間もいる。

    あるとき思い始めた。
    もし、ぶつかられたときに踏みとどまらず後ろに倒れたらどうなるのかと。

    で、それを実践してみた。
    階段を駆け下りてくるリーマンといつも通りぶつかり、俺は後ろに転倒。

    すると、

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