友人

    39 :スカッとする修羅場まとめ 2020/10/28(水) 18:20:48 ID:jDlZLNX8.net
    友人の旦那さんと私の夫が飲みに行った
    その時に友人の旦那さんの方が多くお金を払わされた、と友人から電話がきた
    本人じゃないと分からない事だし加えてうちは夫が家計を管理しているので
    「旦那に聞いてみる」と言ったところ
    友人は「私はあんたに聞いてるんだ!」といきなり激高
    「夫がパソコンでやってるからすぐ分からない」といくら説明しても納得してもらえず
    「家計管理を旦那に任せるのは妻失格だ」などと今度は怒りの矛先が私に
    友人は私の説明の仕方に腹を立てみたいで家計管理の他にもどうのこうの私に対して文句を言ってきた
    人格を否定するようなことも言ってきた
    キレそうになったけど「コロナ禍で色々ストレス溜まって病んでるだろう」と思うようにしてその時は我慢したが
    友人とはもう縁切る、電話もLINEも拒否した

    1 :スカッとする修羅場まとめ 2014/09/06(土) 20:31:08 ID:X2yI7nay0.net
    ちょっと聞いてくれ
    婆ちゃんが心配なんだ

    57 :スカッとする修羅場まとめ 2012/02/23(木) 21:01:25 O
    大学の時、お香にこっていて、線香に火を付けるタイプのものを好んでいた
    火はマッチではなくライターで付けていたが、ある日、うっかりそのライターをバッグに入れて大学に持って行ってしまった
    「ちょっと誰か火を持ってない?」
    とタバコを吸いたくなったゼミの友人に聞かれ、はいとライターを手渡した
    「ありがとう」と受け取った友人だったが、タバコを吸いに行こうとして首を傾げ、ものすごい勢いで私を見た
    「私ちゃん!?タバコ吸ってるの!?」
    絶叫に教授に院生たちがどっと来た
    「タバコ!?私さんが!?」「嘘だよな、嘘なんだよな!!」

    学科の教授会議にかけられ、全員に厳しく尋問された。もう少しで停学になりかけるところだった
    ちょうど学生の風紀について問題視されていた時だったので、みんなぴりびりしている時だったから
    でも、教授たちはみんな忘れていた
    「せんせ~私、21歳なんですが・・」

    時折、よくて18歳、悪くて高校生に思われていた
    今でもよく間違われている。29歳なのに
    嬉しい訳がない
    年相応に見られたい

    102 :スカッとする修羅場まとめ 2006/05/07(日) 20:02:57 ID:19HUGXmx
    中途採用試験を受けた
    そして面接でのこと
    面接に行き ドアをノック
    扉を開けると
    なんとそこに学生時代の友人が座っているではないか
    お互い目が合い 同時に「アーーッ!」と声をあげた
    友人が自分の面接官とはいやはや世間は広いよーで狭い
    お互い嬉しさと懐かしさが入り乱れた気分で 面接が始まった
    相手が旧友とゆー事もあり、面接も笑いも交えて
    滞りなく進んだ、話すべき事を話し、聞くべき事を聞いた
    最後に会釈をし、彼も今度飲もうな!と言い軽く目で合図
    おれも目で合図をし、部屋を出ると軽くガッツポーズした
    小躍りしたい気分を抑えて会社を後に
    不採用通知をもらったのはその日の夜だった

    161 :スカッとする修羅場まとめ 2020/11/03(火) 17:51:29 ID:zK.gd.L1
    「個忄生的」と言う言葉を、褒める時に使うA子。
    「Bちゃんって個忄生的で可愛いよね」「Cちゃんって目が個忄生的で美人だよね」「そのアクセorその服個忄生的でかわいい!」など、枕詞みたいに使う。
    わりと誰にでも言うけど、私は、A子に個忄生的だと言われた人やものを、個忄生的だなと思ったことはない。
    そういうノリかと思った別の友達が「A子だって個忄生的で可愛いよ~!」と明るくおちゃらけたところ、A子は「私は地味だしブスで全然個忄生的じゃないし可愛くないよ~」と否定してた。
    A子は確かに顔も服装も地味めだけど、ブスではないと思う。

    周りはちょっと苦笑い気味なんだけど、A子が本気で言ってるのか、嫌味で言ってるのかわからない。
    (一応「個忄生的 褒め言葉」でググってみたけど、褒めてないっていう意見が多かった)
    「個忄生的って褒めてなくない?」って聞いた人もいるけど、笑って「褒めてますよー」と否定されたそうな。
    個忄生的って何回も打ってるけど、だんだん個忄生的の意味がわからなくなってきた…

    64 :スカッとする修羅場まとめ 2013/06/28(金) 05:35:08 ID:7XRpWx6t0
    スレチだったらごめん

    昔、友人の姉を盗撮→襲おうとしてた奴に重傷を負わせてしまった。
    頬骨・鼻骨骨折、片目失明、睾丸(両方)破裂。
    状況が状況だったから正当防衛が成立してお咎めなし。
    よほどの覚悟がない限り犯罪なんてするもんじゃないね。

    思い出したのでカキコ。

    449 :スカッとする修羅場まとめ 2020/11/13(金) 18:34:33 ID:???
    勤務先の顧客の1つなんだけど女忄生社員中心の会社と取引をしている。
    そこの依頼で今日わりとかさばって重い荷物を持って行ったのだけど無理したら私だけでも運べたのですが定年後再雇用されたオジサン社員が女忄生が多い会社ってことに浮かれてひっついて来たのよ。
    来なくていいのに。
    来なくていいのにひっついて来るからやらかされましたよ。
    そこの玄関にあたる出入口に入ったところに置かれたオブジェにガッツリ傷をつけたのよ、完全な前方不注意で最悪なのが「こんなところに訳のわからない物を置くのが悪い」と言い放ってくれたの。
    私が「通路としては充分すぎるスペースが確保されていたのだからそれは通用しない。まずは謝罪してそれからオブジェの修復をどうするかじゃないですか!」と言っても無駄。
    しかもその辺りには観葉植物がいくつもあって誰かが植物の手入れしてる最中だなとは思ったけど副社長でしたよ、最悪だ。
    副社長っても多分まだ30歳そこそこくらいで華奢な体型なせいかかなり若く見えるからオジサンも平社員と思ったんだろうし私も後ろ姿だけでは副社長とはわからなかった。

    長くなったから結果を書くけど勤務先は今後出入り禁止になると思う。
    うちの社長が速攻で謝罪には行きましたが副社長が静かに静かに怒っていたそうです。
    オブジェはそこの社長の友人の手による物だそうで今その方に元取引先になるだろう会社社長が連絡取っているところまでしか私は知らされていない。
    こんなだったらオジサンに知られないように私だけで依頼された物を持って行くべきだった。
    ため息しか出ない。

    109 :スカッとする修羅場まとめ 2014/01/31(金) 13:56:55 ID:o+XlRt/Y0.net
    ホヤホヤの修羅場。
    私の修羅場ではないかもしれないけども。

    友人A子は学生時代からかなりのモテ女。
    県外に就職したが、地元の同級生B男と付き合っていた。
    B男は地元に残ってるため遠距離。
    それをいいことにA子はやりたい放題やってたようで、
    帰省するたびに本命のB男とデートはするものの
    女子会では就職した先で遊んでる何人もの男の話がポンポン出てきて
    正直かなり引いていた。

    軽く注意しても「やばいよね~♪えへへ★」って感じだから
    モヤモヤしつつももう何も言わないことにしてた。

    407 :スカッとする修羅場まとめ 2009/09/27(日) 15:59:23 ID:cNq+w8E5
    随分前の話なんだが
    買い物に行こうと友人と二人で電車に乗った時だったんだ
    当時ミニ四駆が流行っていて子供が「競争させようーぜ」と車両端から
    ミニ四駆を2台走らせてきた
    俺は「親は注意しないのかな」と面倒に巻き込まれるのも嫌だったんで何もしなかったら
    友人が足を伸ばして片方のミニ四駆を止めた。
    子供は「何すんだよ!」と言いながら近づいてきてミニ四駆に手を掛けようとした時
    友人は足を離した。シュイーンと走り出すミニ四駆

    そこで親登場
    子供相手に意地悪するなみたいな事を言ってたが友人はジッと相手を見るばかりで反論をしない。
    痺れを切らしたのか親が「何とか言ったらどうなの?」と叫ぶと友人は
    「俺とあの子供どっちが他人に迷惑掛けてると思いますか?もし俺が悪いと言うならもう知りません」と親に
    「電車内で走らせてもいいけど踏まれる覚悟でやりな」と子供に言い放つ
    すると子供はミニ四駆をまた走らせてきた。
    友人は立ち上がると足でミニ四駆を止め本当に踏み潰した。
    子供は泣き出し親が何か叫んでたが降りる駅に着いたんでそのまま一緒に降りた。

    スーッとしたけど何か後味が悪い印象がある思い出

    70 :スカッとする修羅場まとめ 2013/06/28(金) 19:19:13 ID:ZCfN2874
    友人のおじいちゃんのお葬式で、お坊さんの代わりに読経するはめになった話を投下。
    もう二十年以上たったからいいよね。

    大学で知り合った友人のおじいちゃんに、自分の研究のためにちょくちょく
    お話を伺ったり、現地を案内してもらったり、人を紹介してもらったりと
    本当に随分お世話になったし、可愛がってもらいました。
    卒業して数年たった頃は、おじいちゃんは田舎の家を引き払い、他県の友人両親宅で
    同居されていました。
    おじいちゃんからみれば、娘さん夫婦に当たります。

    そのおじいちゃんが、亡くなったとの知らせを受けて急いでお葬式に駆けつけました。
    家を処分して、他所の娘夫婦の所で余生を過ごしていたのと、かなり高齢で参列者も少ないということで、自宅で小さなお葬式にするということでした。
    なんとか間に合ったんですが、お坊さんが待てどくらせどこない。
    焦り始める葬儀者の方々。
    斎場の予約の時間とかあるんですね。

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