同僚
【私だって...】同僚がウザい。同僚は学生時代の友人の妹なんだけど私が独身でいることをバカにしてくる。→『子供の面倒をみる体験させてあげる』勤務外にも子供を連れてきて
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711 :スカッとする修羅場まとめ 2020/11/28(土) 15:05:15 ID:Fb.8l.L2
結婚したいけどできなかった、もう35だ、彼氏もいたことない
でも諦めて他のことで頑張ってる
自分なりに学生の頃やってた創作趣味熱が再燃中
それなのに同僚にそのことを馬廘にされてて辛い
私の学生時代の友達の歳の離れた妹なんだけど、かなりうざい
更にひたすら何かあるたびに結婚してることを自慢してくる
旦那さんがまってるからーとか、あなた彼氏いないもんねwとか、日本は子供産まない人のせいで税金高くなってるんだからーとか
仕事中もかなり遠回しにしつこく言ってくる
しかも解釈のしようが複数あるいいまわしで、周りがそういうのよくないよっていっても、私はそういうつもりじゃないんでーwって感じではぐらかす
なんなら性的なことも遠回しに自慢される
しかも勤務外にもその女は子供を連れて職場にもよくくる、旦那さんはみたことある程度だけど
子供には罪はないのは知ってる、けど正直連れてきたら連れてきたで私にしつこく面倒見させようとして、子供いないんだから体験体験とかそんな言い方してくる
職場で結婚してないのは自分だけだから、余計に辛い
周りの人も慰めてはくれるけど、余計にみじめになる
自分なりに趣味は楽しい、仕事も仕事内容だけは楽しい
でもこの女の存在だけは辛い
私だって結婚して子供欲しかったよ
彼氏だって欲しかったよ
でもそれをできる能力がないから諦めて他の道を見つけたのに、毎日こんなことされたくなかったよ…
でも諦めて他のことで頑張ってる
自分なりに学生の頃やってた創作趣味熱が再燃中
それなのに同僚にそのことを馬廘にされてて辛い
私の学生時代の友達の歳の離れた妹なんだけど、かなりうざい
更にひたすら何かあるたびに結婚してることを自慢してくる
旦那さんがまってるからーとか、あなた彼氏いないもんねwとか、日本は子供産まない人のせいで税金高くなってるんだからーとか
仕事中もかなり遠回しにしつこく言ってくる
しかも解釈のしようが複数あるいいまわしで、周りがそういうのよくないよっていっても、私はそういうつもりじゃないんでーwって感じではぐらかす
なんなら性的なことも遠回しに自慢される
しかも勤務外にもその女は子供を連れて職場にもよくくる、旦那さんはみたことある程度だけど
子供には罪はないのは知ってる、けど正直連れてきたら連れてきたで私にしつこく面倒見させようとして、子供いないんだから体験体験とかそんな言い方してくる
職場で結婚してないのは自分だけだから、余計に辛い
周りの人も慰めてはくれるけど、余計にみじめになる
自分なりに趣味は楽しい、仕事も仕事内容だけは楽しい
でもこの女の存在だけは辛い
私だって結婚して子供欲しかったよ
彼氏だって欲しかったよ
でもそれをできる能力がないから諦めて他の道を見つけたのに、毎日こんなことされたくなかったよ…
【ウザい】同僚とファミレスに行くと...→『私は、これとこれとこれね』毎回当たり前のように私に伝えてくる。「いいかげん自分で店員に頼んでよ」同僚に伝えると返ってきた言葉は
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616 :スカッとする修羅場まとめ 2020/11/01(日) 17:48:48 ID:lo.1x.L1
凄く小さい事だけどなんか色々つもりに積もって愚痴。
ファミレスとか行くと各自メニューを頼む。
その時「私これとこれとこれとこれー」とメニュー見て当たり前のように私に伝えて来る。要するに私に言えよって事。
100歩譲って相手が一品だけなら一緒に私が注文しても良いと思えるんだけどその人毎回小さいメニューを複数頼むんだよね。
それでも最初は一生言われた物覚えて注文してた。
でもたまに不備もある(ソースの種類を事前に確認して無くてソースはどちらにしますか?って聞かれた時みたいな)それをその時店員の前で相手の人に「ソースどっちだった?」って聞くと、私に「オニオンソース」と小声で伝えてきて直接店員に言わない。
私が注文しているときは満足そうにニコニコしてる。
いい加減自分で頼んでくれって思って相手に言ったんだよね、そしたら「えーだって私分かんないもん」だった。
高級レストランとかでなければ海外の料理の専門店でもないただのファミレスでの話。
私はあんたのママでもないし彼氏でもない。
もう一緒に食事に行かない。
ファミレスとか行くと各自メニューを頼む。
その時「私これとこれとこれとこれー」とメニュー見て当たり前のように私に伝えて来る。要するに私に言えよって事。
100歩譲って相手が一品だけなら一緒に私が注文しても良いと思えるんだけどその人毎回小さいメニューを複数頼むんだよね。
それでも最初は一生言われた物覚えて注文してた。
でもたまに不備もある(ソースの種類を事前に確認して無くてソースはどちらにしますか?って聞かれた時みたいな)それをその時店員の前で相手の人に「ソースどっちだった?」って聞くと、私に「オニオンソース」と小声で伝えてきて直接店員に言わない。
私が注文しているときは満足そうにニコニコしてる。
いい加減自分で頼んでくれって思って相手に言ったんだよね、そしたら「えーだって私分かんないもん」だった。
高級レストランとかでなければ海外の料理の専門店でもないただのファミレスでの話。
私はあんたのママでもないし彼氏でもない。
もう一緒に食事に行かない。
【あれはいったい】同僚『日曜日に家族とディズニーシーに行くんだ』そう言っていた同僚が複数人と会社にいるのがみえた。→俺「今どこにいる?」同僚『ディズニーシーにいるよ』
時間も合わなくなり淡白になる彼氏に焦って逆プロポーズするも玉砕…別れる事に。落ち込んでいたら同僚に飲みに誘われ酔った勢いで寝たら妊娠した。私「復縁出来るかも…」
117 :スカッとする修羅場まとめ 2017/09/29(金) 04:09:06 ID:D2I
全然眠れないから投下。
私を捨てたアラフォー彼氏の神経分からん話。
私は現在30前半。もう人生詰んでしまった気がする。
捨てられたのは今年の2月初旬。
確かに予兆はあった。
昨年の春先に彼氏がやむを得ない事情で転職してから、休みが合わず、彼氏の空いてる時間もがくんと減って会う時間なくなってた。
たまにデート行っても外食だけしてはいさよなら、セッ○スもせずが続いてたし。
彼氏の年齢的に枯れつつあるのかと思ってたけど。
枯れつつあるんだったら子ども欲しいし、年齢的にそろそろって思って結婚したいって切り出したら
「今すぐは無理」って。
「以前から話しているとおり職業が特殊で今はかなり不安定。
万が一の可能忄生ではあるが、失職する場合もあるかもしれない。
色々安定するまであと4年は見ていただきたい」とか言われて。
少し動揺したけれど「私も仕事してるし、共働きなら万が一があってもどうにかなる」と説得。
そしたら、「現実的に見て僕が失職した場合あなたの稼ぎでどうにかなりますか。
子どもも安定するまでは作れないですよ」だって。
私を捨てたアラフォー彼氏の神経分からん話。
私は現在30前半。もう人生詰んでしまった気がする。
捨てられたのは今年の2月初旬。
確かに予兆はあった。
昨年の春先に彼氏がやむを得ない事情で転職してから、休みが合わず、彼氏の空いてる時間もがくんと減って会う時間なくなってた。
たまにデート行っても外食だけしてはいさよなら、セッ○スもせずが続いてたし。
彼氏の年齢的に枯れつつあるのかと思ってたけど。
枯れつつあるんだったら子ども欲しいし、年齢的にそろそろって思って結婚したいって切り出したら
「今すぐは無理」って。
「以前から話しているとおり職業が特殊で今はかなり不安定。
万が一の可能忄生ではあるが、失職する場合もあるかもしれない。
色々安定するまであと4年は見ていただきたい」とか言われて。
少し動揺したけれど「私も仕事してるし、共働きなら万が一があってもどうにかなる」と説得。
そしたら、「現実的に見て僕が失職した場合あなたの稼ぎでどうにかなりますか。
子どもも安定するまでは作れないですよ」だって。
【モヤモヤ】『上司からの指示です』同僚Aから渡された仕事の量がとてもひとりで捌ける量ではなかった。→「あの仕事はAさんと分担してやるように指示出したよ」上司に相談に行くと
243 :スカッとする修羅場まとめ 2020/12/02(水) 16:19:18 ID:T9.cj.L1
自分のミスを認めない人の神経がわからない。
上司からそう指示が出ましたから、と同僚Aがかなりの量の仕事を私に振ってきた。
とても一人でさばききれる量ではないので、上司にその旨を相談したところ、私が聞いていた「指示」の内容が上司の認識と違う様子。
同僚Aと私とでその仕事を分担してほしい、というのが上司の正式な指示だったようで、「さすがにあの量を一人に任せたりしないし、私さん一人に任せるんだったらわざわざAさんを通さないよw」と上司が笑っていた。
その後、私からAに「これこれこういうわけで、Aさんと私で分担して作業してほしいようです」と伝えたところ、Aは「えー、そうだったんですかぁ」と少し面倒そうだった。まぁ確かに面倒くさいし作業量も多い仕事なので面倒なのは仕方ないかなーくらいに思った。
さらに数日後、上司とAが話しているところに出くわした。この件についてだったので、思わずその場で聞いていた。
上司が「僕とAさんの間で指示に行き違いがあったみたいで、ごめんね」と言ったところ、Aが「いえ、完全に私さんの勘違いですよ!私は上司さんに言われた通り指示したんですけどー、なんだか私さんが間違って受け取っちゃったみたいでーびっくりしちゃいましたー」と。
私の言っていることとAの言っていることが違ったため上司も困惑気味の声色だったけど、終始Aが主張していたのは「私さんの勘違い、私(A)は間違えていない」だった。
別に勘違いくらい誰にでもあるから上司がこのことで失跡してくるはずもないのに、ひたすらに自分のミスを認めないAの神経がわからない。
以前に勤めていた職場でも言った言わないの話になって、結局先輩が正しく、私がウソをついていることにされたことがあった。
Aは私より2年ほど長く勤務しているし、今回も私が間違っていたことになるのかなとモヤモヤ。
上司からそう指示が出ましたから、と同僚Aがかなりの量の仕事を私に振ってきた。
とても一人でさばききれる量ではないので、上司にその旨を相談したところ、私が聞いていた「指示」の内容が上司の認識と違う様子。
同僚Aと私とでその仕事を分担してほしい、というのが上司の正式な指示だったようで、「さすがにあの量を一人に任せたりしないし、私さん一人に任せるんだったらわざわざAさんを通さないよw」と上司が笑っていた。
その後、私からAに「これこれこういうわけで、Aさんと私で分担して作業してほしいようです」と伝えたところ、Aは「えー、そうだったんですかぁ」と少し面倒そうだった。まぁ確かに面倒くさいし作業量も多い仕事なので面倒なのは仕方ないかなーくらいに思った。
さらに数日後、上司とAが話しているところに出くわした。この件についてだったので、思わずその場で聞いていた。
上司が「僕とAさんの間で指示に行き違いがあったみたいで、ごめんね」と言ったところ、Aが「いえ、完全に私さんの勘違いですよ!私は上司さんに言われた通り指示したんですけどー、なんだか私さんが間違って受け取っちゃったみたいでーびっくりしちゃいましたー」と。
私の言っていることとAの言っていることが違ったため上司も困惑気味の声色だったけど、終始Aが主張していたのは「私さんの勘違い、私(A)は間違えていない」だった。
別に勘違いくらい誰にでもあるから上司がこのことで失跡してくるはずもないのに、ひたすらに自分のミスを認めないAの神経がわからない。
以前に勤めていた職場でも言った言わないの話になって、結局先輩が正しく、私がウソをついていることにされたことがあった。
Aは私より2年ほど長く勤務しているし、今回も私が間違っていたことになるのかなとモヤモヤ。
職場の同僚男性の結婚式に出席。同じく出席の同僚A(女)がとんでもない格好で現れた。白色の露出度の高いミニ…おまけに頭にはティアラがキラキラしており…
919 :スカッとする修羅場まとめ 2013/09/07(土) 16:16:53 ID:KEsehyLV
職場の同僚(男)の結婚式に出席した時、
同僚A(女)が真っ白いドレスで来たのが衝撃的だった
白いだけでなくデザインも肩出し&胸元際どい&背中の露出面広く丈もかなりミニ
ついでに頭にはティアラがキラキラしててそれはもう目立っていた
本人は「あくまでもマナーとか暗黙の了解ってだけ、絶対に白ドレス着ちゃダメなわけじゃない」と言って
ストール借りるのも拒み堂々としてたけど周囲(特に新婦側)の視線は冷たかったし私達もかなり肩身が狭かった
歓談タイムに友人とかが新郎新婦と写真撮るときも
Aはホロ酔いなのかハイテンションで新郎に絡んだりして同僚達と必タヒに止めた
何度か友人の結婚式に出たことはあったし、個性.的な格好の人も見たことはあったけど、
Aみたいなタイプは初遭遇で自分としてはかなりビビった
同僚A(女)が真っ白いドレスで来たのが衝撃的だった
白いだけでなくデザインも肩出し&胸元際どい&背中の露出面広く丈もかなりミニ
ついでに頭にはティアラがキラキラしててそれはもう目立っていた
本人は「あくまでもマナーとか暗黙の了解ってだけ、絶対に白ドレス着ちゃダメなわけじゃない」と言って
ストール借りるのも拒み堂々としてたけど周囲(特に新婦側)の視線は冷たかったし私達もかなり肩身が狭かった
歓談タイムに友人とかが新郎新婦と写真撮るときも
Aはホロ酔いなのかハイテンションで新郎に絡んだりして同僚達と必タヒに止めた
何度か友人の結婚式に出たことはあったし、個性.的な格好の人も見たことはあったけど、
Aみたいなタイプは初遭遇で自分としてはかなりビビった
【最終手段】『俺と別れてほしい』すると彼女は「絶対に嫌。あなたよりいい男を紹介してくれたら別れてあげる」その後、職場関係の人や、大学時代のつてを頼ってみたが上手くいかず…
バイトの親しくもない同僚が度々小銭を借りてくる。額は200円以内だったけど何度か忘れられる事もあったので断ろうと決意。同僚「100円貸して」俺(断るぞ…)すると
147 :スカッとする修羅場まとめ 2009/12/05(土) 15:36:29 ID:aAdJDdhu
すみません文章下手で長いです。
仕事の合間にバイトしてたんだけど、そこで自分と同じぐらいの歳の同僚A(親しくない)から
度々「小銭貸してくれない~?」と言われていてちょっと不快だった。
額も200円以内で、数十円の事もあったし初めは「まぁいいか」と思って渡してたんだけどさ。
(コーヒーとかジュースとか、自動販売機で何か買おうとしていたみたい)
一応相手が年上だったしバイトでも先輩だったって事もあって、断り辛かったのもあって。
ほとんど返してくるんだけど、私は本業があるからしょっちゅうバイトに入っている訳じゃない。
月に数日しか顔を合わさないので、何度か忘れられる事が出てきた。
でも数十円を返してくれとは言い辛く、忘れる事にして、次から小銭がないと言おう!と決心。
その後、バイトが終わって皆で休憩室で一息ついていた時に、また言われた。
A「ごめん、100円貸して~。飲もうと思ったら小銭なかった・・・。」
よし今度こそ言うぞ、と思ったら後ろから年下のバイトちゃんから救いの手が。
「薬ですか?私まだ口開けてないお水持ってるんで良かったらどうぞ。」と天使の微笑で水を差し出すバイトちゃん。
Aは一瞬固まり「あ、薬じゃないんだけどwwちょっと甘いものが飲みたくって~」
バイトちゃんは不思議そうな顔で「そうなんですか、でもお金ないんだったらもうバイトも終わって帰るだけだし、家まで我慢ですね」
バイトちゃんはカバンをゴソゴソしだしてチョコレートと飴玉をAにあげた。
「疲れたら甘いもの欲しいですよね、ちょうど人数分あるんで皆さんどうぞ!」と私にもくれた。
お礼を言い、その日は解散。
仕事の合間にバイトしてたんだけど、そこで自分と同じぐらいの歳の同僚A(親しくない)から
度々「小銭貸してくれない~?」と言われていてちょっと不快だった。
額も200円以内で、数十円の事もあったし初めは「まぁいいか」と思って渡してたんだけどさ。
(コーヒーとかジュースとか、自動販売機で何か買おうとしていたみたい)
一応相手が年上だったしバイトでも先輩だったって事もあって、断り辛かったのもあって。
ほとんど返してくるんだけど、私は本業があるからしょっちゅうバイトに入っている訳じゃない。
月に数日しか顔を合わさないので、何度か忘れられる事が出てきた。
でも数十円を返してくれとは言い辛く、忘れる事にして、次から小銭がないと言おう!と決心。
その後、バイトが終わって皆で休憩室で一息ついていた時に、また言われた。
A「ごめん、100円貸して~。飲もうと思ったら小銭なかった・・・。」
よし今度こそ言うぞ、と思ったら後ろから年下のバイトちゃんから救いの手が。
「薬ですか?私まだ口開けてないお水持ってるんで良かったらどうぞ。」と天使の微笑で水を差し出すバイトちゃん。
Aは一瞬固まり「あ、薬じゃないんだけどwwちょっと甘いものが飲みたくって~」
バイトちゃんは不思議そうな顔で「そうなんですか、でもお金ないんだったらもうバイトも終わって帰るだけだし、家まで我慢ですね」
バイトちゃんはカバンをゴソゴソしだしてチョコレートと飴玉をAにあげた。
「疲れたら甘いもの欲しいですよね、ちょうど人数分あるんで皆さんどうぞ!」と私にもくれた。
お礼を言い、その日は解散。
【何の話?!】私は保険の営業をしていた。『息子も一緒に保険の相談を...』息子連れで現れた母の職場の同僚。二人分の契約が取れたらラッキーと思いきや、話は衝撃の展開に...
610 :スカッとする修羅場まとめ 2020/10/14(水) 16:20:26 ID:JJ.mq.L1
数年前の話。長文失礼。
当時、私は保険の営業をしていて、ある時母の職場の方が有り難いことに保険の見直しの相談をもちかけて下さった。
母と一緒にまずは挨拶がてら食事でもしながら状況を伺って方針を決めましょうということになった。
当日、先方の希望で隠れ家的なと言えば聞こえがいいが、半径1kmくらい田んぼと畑しかないど真ん中にポツンとある古民家を改装したレストランにてお会いすることに。
私は普段東京で車は持っておらず、その日は母の運転でレストランに向かった。
席に通された時にはすでに先方は着席されていたのだが、母の同僚(以下A)のほかに、私より少し年上に見える男性がいた。
挨拶してみれば息子さんだという。
せっかくなので息子さん(以下B)も一緒に相談を……とおっしゃるので、突然のことに驚きはしたが、2件の契約になったらいいかぁとホクホク気分でいたことは否めない。
さて注文……というところで母に電話がかかってきた。
母方の一人暮らしをしている高齢の親戚が、ぎっくり腰(後日判明)で動けなくなってしまったというヘルプコールだった。
母は急遽そちらに向かうことになり、私の帰り足を心配してくれたが、タクシーを呼ぶから大丈夫と送り出した。
当時、私は保険の営業をしていて、ある時母の職場の方が有り難いことに保険の見直しの相談をもちかけて下さった。
母と一緒にまずは挨拶がてら食事でもしながら状況を伺って方針を決めましょうということになった。
当日、先方の希望で隠れ家的なと言えば聞こえがいいが、半径1kmくらい田んぼと畑しかないど真ん中にポツンとある古民家を改装したレストランにてお会いすることに。
私は普段東京で車は持っておらず、その日は母の運転でレストランに向かった。
席に通された時にはすでに先方は着席されていたのだが、母の同僚(以下A)のほかに、私より少し年上に見える男性がいた。
挨拶してみれば息子さんだという。
せっかくなので息子さん(以下B)も一緒に相談を……とおっしゃるので、突然のことに驚きはしたが、2件の契約になったらいいかぁとホクホク気分でいたことは否めない。
さて注文……というところで母に電話がかかってきた。
母方の一人暮らしをしている高齢の親戚が、ぎっくり腰(後日判明)で動けなくなってしまったというヘルプコールだった。
母は急遽そちらに向かうことになり、私の帰り足を心配してくれたが、タクシーを呼ぶから大丈夫と送り出した。
