恩人
さっき道端で連れが具合悪くなって困ってたら、見知らぬ方が助けてくれた。受けたご恩はまた別の方へつなげていきたいと思います。本当にありがとう!
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嫁がウワキしたんだが、俺の子供の頃からの恩人である嫁両親から『どうしても離婚だけはやめてくれ』と頼まれて離婚に踏み切れてない。どうしたらもめずに離婚できるんだ?
151 :スカッとする修羅場まとめ 2005/10/21(金) 09:41:24
詳しい悩みの内容(必須)
4ヶ月前に嫁が男友達(嫁の)と浮氣した。
離婚したいのだが嫁親がどうしても離婚だけはやめてくれ
と言うのでまだ一緒にいる状態。嫁親には子供の頃からの
恩人なので強硬な事はしにくい。
当然、浮氣男からは慰謝料も取り他の男友達とも切らせたが
今度は私の方の女友達とも縁を切れとかちょっと仕事で遅くなっただけで
変な疑いをかけてきたりする。(最近ではGPS携帯をもてとか言われた)
探偵に頼んだため証拠はあるし、自分の実家で保管している。
探偵で証拠を取ったことは嫁側は知らない。(メールからばれたことになっている)
最終的にどうしたいのか(必須)
乜ックス乚スでまともな会話もないため(嫁と)離婚したい。
何とか楺めずに離婚できる作戦を教えてほしい。
相談者の年齢と職業、収入
28歳 400+300万 会社員(300万は家賃収入)
配偶者の年齢と職業、収入
28歳 専業
子供の有無、いるなら人数と年齢、忄生別
いません(浮氣が発覚したとき妊娠していたが中绝させた)
住まいは持ち家か賃貸か
嫁親の家です。(今の会社の場所が近いため)
親と同居かどうか
同居(嫁親)
結婚年数
4年
離婚歴がある場合はそれも記入
ないです。
【後出し厳禁!】
バクチ、浮氣、㬥カ(肉体的、経済的)、借金、酒や薬物等の依存症、病気などの
通常離婚理由として十分な原因がある場合は必ず最初に打ち明けてください。
ありません
4ヶ月前に嫁が男友達(嫁の)と浮氣した。
離婚したいのだが嫁親がどうしても離婚だけはやめてくれ
と言うのでまだ一緒にいる状態。嫁親には子供の頃からの
恩人なので強硬な事はしにくい。
当然、浮氣男からは慰謝料も取り他の男友達とも切らせたが
今度は私の方の女友達とも縁を切れとかちょっと仕事で遅くなっただけで
変な疑いをかけてきたりする。(最近ではGPS携帯をもてとか言われた)
探偵に頼んだため証拠はあるし、自分の実家で保管している。
探偵で証拠を取ったことは嫁側は知らない。(メールからばれたことになっている)
最終的にどうしたいのか(必須)
乜ックス乚スでまともな会話もないため(嫁と)離婚したい。
何とか楺めずに離婚できる作戦を教えてほしい。
相談者の年齢と職業、収入
28歳 400+300万 会社員(300万は家賃収入)
配偶者の年齢と職業、収入
28歳 専業
子供の有無、いるなら人数と年齢、忄生別
いません(浮氣が発覚したとき妊娠していたが中绝させた)
住まいは持ち家か賃貸か
嫁親の家です。(今の会社の場所が近いため)
親と同居かどうか
同居(嫁親)
結婚年数
4年
離婚歴がある場合はそれも記入
ないです。
【後出し厳禁!】
バクチ、浮氣、㬥カ(肉体的、経済的)、借金、酒や薬物等の依存症、病気などの
通常離婚理由として十分な原因がある場合は必ず最初に打ち明けてください。
ありません
俺「結婚の挨拶もすませたのに、何で他の男と…」彼女「彼は愛をくれる彼氏。あなたは安定を与えてくれる彼氏なの。あなたと結婚しても私は専業だから彼と会えるでしょ?」
父が風呂場で騒いでいたので行ってみると母が倒れていたんだけど、『脳溢血』の症状だったので救急車を呼び事なきを得た→その後、何が衝撃だったかというと・・・
181 :スカッとする修羅場まとめ 2011/09/04(日) 01:49:36 ID:qMGgffcs
娘さんを愛するお父様が羨ましいなぁ……
私の体験談。長いので3分割
騒いでる父の元に行くと母が風呂場で倒れていた
父に従い119に電話、119に「呼吸の有無」を聞かれたので
母の呼吸を確認していたら嘔吐といびきの症状が出た
「脳溢血」が頭をよぎり母に触れたら確信が持てた
私は医療系の資格持ち。応急処置を学んでたので
必タヒで処置したら救急車が来る前に母の意識がもどった
母に名前と住所を言わせ、両手指、両つま先が動くか確認
テレ笑いしながら名前と住所を間違いなく告げて
両手両足を動かす母を見て私も安心してしまい
思わず「とりあえず輪切り(MRI)で確認じゃねー」と
母のおでこをぺちぺち叩きながら笑ってしまった
そんな最中に救急車が到着し母は病院へ運ばれていった
私の体験談。長いので3分割
騒いでる父の元に行くと母が風呂場で倒れていた
父に従い119に電話、119に「呼吸の有無」を聞かれたので
母の呼吸を確認していたら嘔吐といびきの症状が出た
「脳溢血」が頭をよぎり母に触れたら確信が持てた
私は医療系の資格持ち。応急処置を学んでたので
必タヒで処置したら救急車が来る前に母の意識がもどった
母に名前と住所を言わせ、両手指、両つま先が動くか確認
テレ笑いしながら名前と住所を間違いなく告げて
両手両足を動かす母を見て私も安心してしまい
思わず「とりあえず輪切り(MRI)で確認じゃねー」と
母のおでこをぺちぺち叩きながら笑ってしまった
そんな最中に救急車が到着し母は病院へ運ばれていった
納期が迫った仕事を引き受け、毎日真夜中までパソコンに向かってたんだけど、空気の入れ替えのため窓を開けると街灯の下に女忄生が倒れていた→私「大丈夫ですかー」女忄生「ううぅ」
237 :スカッとする修羅場まとめ 2014/06/10(火) 21:22:12 ID:74MBIluM
数年前の修羅場
私は女で当時イラストレーターの仕事してたんだけど
その日は数突然体調不良になったイラストレーター仲間の穴を埋めてほしいと
納期が迫った仕事を引き受け、毎日真夜中までパソコンに向かってた(パソコンで絵を描いていた)
その日も作業を進め、少し休むかーと思いながら空気の入れ替えのため窓を開けると
なんかうぅうぅ~みたいなうなり声がする
当時二階建てのアパートの二階の部屋に住んでいて開けた窓は外の道路に面していた
窓から下を見ると、真夜中の街灯の下、女忄生が倒れていた
窓から「大丈夫ですかー」と聞いたけどうううぅぅと苦しんでいる
慌てて降りていくと、倒れてたのは見覚えのある顔というか隣の奥さんだった
うちのアパートは2DKだったら若い夫婦も数組いてそのうちの一人
そして彼女はお腹の大きい妊婦さん
どうやら産気づいたみたいで、タクシー呼んだけど来ず
(アパートが入り組んだところにあるので配達業者などが迷ってこられないことが多々ある)
外に出て待つもどんどんお産は進んでしまったらしい
よく見ると服がぬれている
私は女で当時イラストレーターの仕事してたんだけど
その日は数突然体調不良になったイラストレーター仲間の穴を埋めてほしいと
納期が迫った仕事を引き受け、毎日真夜中までパソコンに向かってた(パソコンで絵を描いていた)
その日も作業を進め、少し休むかーと思いながら空気の入れ替えのため窓を開けると
なんかうぅうぅ~みたいなうなり声がする
当時二階建てのアパートの二階の部屋に住んでいて開けた窓は外の道路に面していた
窓から下を見ると、真夜中の街灯の下、女忄生が倒れていた
窓から「大丈夫ですかー」と聞いたけどうううぅぅと苦しんでいる
慌てて降りていくと、倒れてたのは見覚えのある顔というか隣の奥さんだった
うちのアパートは2DKだったら若い夫婦も数組いてそのうちの一人
そして彼女はお腹の大きい妊婦さん
どうやら産気づいたみたいで、タクシー呼んだけど来ず
(アパートが入り組んだところにあるので配達業者などが迷ってこられないことが多々ある)
外に出て待つもどんどんお産は進んでしまったらしい
よく見ると服がぬれている
私が小学生の頃に母が他界してから、父が豹変してしまった。ヤ〇ザ「お前らの親父が借金返済できないから子供を好きにしていいってよ」私「私が行くから妹に手を出さないで!」→
184 :スカッとする修羅場まとめ 2015/09/11(金) 17:53:32 ID:51G
自分が小学生の頃母が他界し、それがきっかけで父親が豹変してしまった
家に帰ってこなくなり、時々酒と香水臭い体で帰ってきたと思ったら生活費をいくらか置いてシャワーを浴びてどこかへ行く
最初の頃は夜遊びが多いだけで仕事にちゃんと行っていたが、少しずつ欠勤が増えいつの間にか仕事を変えていた
給料も減ったため置いていくお金も減り食べていくだけでいっぱいいっぱい
子供ながら「惨めな生活」と思われたくなくて、図書館で借りた裁縫の本通りに妹の服を作ったりしていた
ある日家に借金取りが来た
借金を返せなくなった父が「返済できないので娘を好きにしていい」と言ったそうだ
まさにヤ○○!って感じの厳つい男に囲まれたのが修羅場
妹を渡してはいけないと思い必タヒに「私が行くから妹に手を出さないで!」と叫んだ気がする
震えながらヤの車に連れて行かれて乗った瞬間涙が止まらず、でも泣いたら○されると思ってずっと謝っていた
するとヤが私の背中を摩って「家に帰りな、妹が待ってるんだろ」と言ってくれたのが衝撃
家に帰ってこなくなり、時々酒と香水臭い体で帰ってきたと思ったら生活費をいくらか置いてシャワーを浴びてどこかへ行く
最初の頃は夜遊びが多いだけで仕事にちゃんと行っていたが、少しずつ欠勤が増えいつの間にか仕事を変えていた
給料も減ったため置いていくお金も減り食べていくだけでいっぱいいっぱい
子供ながら「惨めな生活」と思われたくなくて、図書館で借りた裁縫の本通りに妹の服を作ったりしていた
ある日家に借金取りが来た
借金を返せなくなった父が「返済できないので娘を好きにしていい」と言ったそうだ
まさにヤ○○!って感じの厳つい男に囲まれたのが修羅場
妹を渡してはいけないと思い必タヒに「私が行くから妹に手を出さないで!」と叫んだ気がする
震えながらヤの車に連れて行かれて乗った瞬間涙が止まらず、でも泣いたら○されると思ってずっと謝っていた
するとヤが私の背中を摩って「家に帰りな、妹が待ってるんだろ」と言ってくれたのが衝撃
