スカッとする修羅場まとめ

2chの生活板全般、カテゴリ雑談板のスレをまとめたサイトです。 鬼女、キチママ、修羅場、復讐、DQN返し、衝撃系スレがメインです。

    引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1533307357/




    135: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/04(土) 20:20:40.29 ID:+4wx+t3C.net
    母の暴言等が酷くて困ってます。
    自分の気に入らない事があるとすぐに「タヒね」「ブサイク」とか言われます。

    大声で言うこともありますし、ホントに小さい声で呟くように繰り返すときもあります。

    一番ひどかったのは食事中に気に入らないことがあり面前でつぶやく事を繰り返されたことです。
    「あんたはブサイク」は日常でも言われます。自分がそうなのは自覚してますが正直言われるのは嫌です。
    一日一回は言われるので嫌になります。
    後は「ブタ」とか
    「宮崎(あの宮崎勤みたいだから、だそうです)」など蔑称には事足りません。
    後記憶に残ってる酷い事はある世界大会の出場権を獲得した時、先生に当然行くものだと思われていましたが、母が「行かせるわけないじゃない」と言い行けなかったです。
    それも連続でやられたので堪えました。経済的には全く問題ない(と思います)です。
    父は行かせようとしてくれたので。
    悪い事ばかり書きましたが、それ以外はまあ普通の人です。どうにかしたいですが、まだ未成年なので(短期的にも長期的にも)家を出られないですし、父も知ってるとは思いますが一度も注意しているのを見ていません。


    どうしたらいいでしょうか

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1474201478/
    684 :[スカッとする修羅場まとめ] 2016/10/18(火) 11:34:07 ID:AdMtCTKS0.net
    母親が体験した話

    オカンは昔とある女子校に通っていた。
    ある日、友人と教室移動をしていたら、
    誰かとふっと擦れ違った気配がして(話に夢中でそっちを見ていなかったらしい)
    それと同時に妙に生臭い臭いがしたので振り返ったら
    違う制服の同じ歳くらいの女の子がこちらを振り向いてニヤッと笑っていた
    「あの子なに?」と指差した瞬間、その女の子が消えていた。
    冗談で「ここ、昔屋上から飛び降りた子がいたらしいよ」「その子の幽霊だったりして」と言う友人もいてビビったが
    その後何もなかった。
    もしかして、たまたま学校見学にきた違う学校の生徒(転校生とか?)だったのか・・と思っていたら
    学校のイベントで、○○女子校の歴史、のような映画を見せられた。
    その中で、女子高生が修学旅行(?)で行ったスキーの画像で
    何故か制服のまま全員がスキーしていたんだが(恐らくまだスキー服が一般化していなかった時代)
    その時の制服が、先日見た少女のものと同じ用に見えて背筋が凍ったらしい。

    その後何があったわけでもないが、それこそ何十年も前の生徒の霊が今もそこにいるって
    自分が親になった今思うと、怖いというかちょっと切ないわ。
    685 :[スカッとする修羅場まとめ] 2016/10/18(火) 12:13:25 ID:cfzaTvnD0.net
    >>683
    こういうリアルなのは怖い

    >>684
    大正時代にはスキーウェアが普通に存在してたんだが、お前の母親はいくつなんだ?
    686 :[スカッとする修羅場まとめ] 2016/10/18(火) 12:20:07 ID:AdMtCTKS0.net
    >>685
    わかりにくくてスマン

    うちのオカンは60代
    スキーウェア着ずにスキーしてたのはオカンが通う「学校の歴史」という映画の中の話
    その制服のままスキーをしている当時の女学生と同じ服を着ている女子生徒と擦れ違った、という話
    ちなみに、大正一桁からある女子校で
    祖母・母・本人と親子三代に渡って通う人なんかもいるような
    地元じゃ割りと有名な女子校

    引用元:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1439793052/
    479 :[スカッとする修羅場まとめ] 2015/09/06(日) 11:56:47 ID:aaH
    私の祖父は脳梗塞で倒れて以来、60代だがいろいろと不具合が出てしまい要介護2
    祖父は大らかでいつも笑っているが、自分に甘く、人の話を聞かない(聞く気が無い)タイプ
    私も祖父が失禁した後の掃除や、母がいない時の見守りはよくやっているけど
    基本的には私の母が義父である祖父の介護を担当している
    祖父が夜中に徘徊しようとしたり、転んで倒れたり、廊下で小便したりするので
    睡眠が足りないときなんかはカリカリしてる事も多い

    ある日、私の従兄弟がうちに遊びに来た後日こう言った
    「あなたのお母さん怖いよね。怒鳴られてお爺ちゃんがかわいそう。
     私が行って優しくしてあげておじいちゃん嬉しそうだった。
     おじいちゃん孝行できて良かった」
    驚くべきことにその場にいた別の人も
    「従兄弟ちゃん優しいねー」という評価だった
    私が「母は頑張ってるけど、あなたは何もしていないじゃない」と言うと
    私はひねくれていると周りに非難された

    従兄弟は当然祖父の介護に何一つ手を貸していない
    「(寝る前の)薬を飲んだ後は階段を上ってこないでください!」
    と母が怒鳴るのは何度注意しても祖父がいう事を聞かない…というか聞く気が無いからだ
    睡眠導入剤も入っているから足元が危ないというのに祖父は
    「一階の洗面所の水より二階の台所の水が飲みたい」と言って上ってきたがる
    はっきり言って危険だし結果何度か救急車を呼ぶ事態になったこともある

    他にもいろいろあるが、母が怒鳴るのにはそれなりの理由がある
    引き取るどころか数日預かる事すらしない家の人間が
    一生懸命介護してる人間を批判しつつ、他人の家でタダ飯食ってるだけなのに
    自分が孝行したとかほざいてるのにスレタイ
    あとその従兄弟を賞賛する他の人間もスレタイ
    480 :[スカッとする修羅場まとめ] 2015/09/06(日) 12:14:09 ID:Owa
    >>479
    一度その従兄弟に2,3日介護させた方が良いぞ
    祖父のタヒ後に介護にケチつけるのが火を見るより明らかだからね
    介護は大変でカリカリするのも仕方が無いって理解させとくと後々楽だよ
    483 :[スカッとする修羅場まとめ] 2015/09/06(日) 13:40:43 ID:vWH
    >>479
    次にその流れになったら
    「三日で良いので祖父と暮らしてください」
    って言ってみて
    多分、仕事や学業とかを理由に
    ゴニョゴニョ断ると思うけど、言う価値あると思うよ
    484 :[スカッとする修羅場まとめ] 2015/09/06(日) 13:46:38 ID:A9b
    >>479
    相続でもうるさそうな予感

    285 :スカッとする修羅場まとめ 2017/07/27(木) 07:48:54 ID:oFP
    大学時代から付き合っていた彼氏と、お互い就職して一年経った頃に結婚しようって話になった。
    それで彼の実家にご挨拶に行ったとき、母親がニコニコして玄関に現れたのに私を一目見てからは急に静かになった。
    父親は単身赴任中で、妹さんは合宿か何かで留守だった。
    彼が一生懸命場を和まそうとしてくれたけど母親はほぼ無反応で、なんか私、嫁候補としてはNGらしいなと感じた。
    帰り道で彼に「なんか私、嫌われたっぽいね。なんか拙いことしちゃったかな」って言ったら
    彼が「そんなことないと思うけど、今晩聞いとく」って言われて、お茶したあと別れた。
    翌日、その母親から電話があって(あとから知ったけど、私の番号は彼から聞いたわけではなくこっそり彼の携帯の電話帳から仕入れたらしい)
    最寄りの駅まで来てるので出てきてほしいと言われて出向いたら、結婚はあきらめてほしいと言われた。
    何故か理由を聞いたら「私の人間忄生を否定してるわけではないので、そこは分かってほしい」と言いつつ「背が低いお嬢さんはちょっと」って。
    私、身長153cmでチビではあるけど、それが結婚の障碍になるなんて晴天の霹靂とはまさにこのこと。
    ちなみにその母親も私と同じぐらいの身長で、彼は175cmぐらい。
    で、母親の説明によると、父親は160cmぐらいで妹さんは150cmに少し足りないぐらいなんだって。
    双方の祖父母さんたちも曾祖父母さんたちも皆、低身長だったそうだ。
    「父方も母方も親戚は低身長な人ばかりで、そんな中でやっと170㎝越え(彼)が生まれて
    低身長の遺伝をなんとかしたいと常々夫婦で話してた」そうで、息子の嫁には170cmぐらいある女忄生を望んでたらしい。
    そんなこと言われて「そうですか、じゃあ結婚止めます」とは思えず「それなら彼にそういう女忄生と付き合うように
    小さいころから言い含めておけばよかったじゃないですか。ここまで来てそんな理由で断られても私の気持ちはどうなるんですか?」
    と反論したら、申し訳ない申し訳ないって謝ってきたけど「息子が女忄生とお付き合いしてることを知らなかった」そうだ。
    就職後には一人暮らししてるとは言え、大学卒業するまで自宅通いだったし、そんなもん?
    その後、彼とご両親の大バトルがあった。父親も母親と同じ意見で、単身赴任先から戻ってきて彼を説得したらしい。
    妹さんだけが味方になってくれて「私が好きな人との結婚をそんな理由で断られたらタヒぬほど辛い」とまで言ってくれたらしいけど
    せめて160cmはないと無理って言い続けてたらしい。
    うちの両親も「そこまで反対される家庭に嫁がせるのは・・・」と不安がっていたら、
    俺の両親の許可なんか要らんって彼が言ってくれて「今後一切自分の家族とは接触させないから」と私の両親を説得してくれて結婚。
    結婚式は教会で私両親と彼妹と、互いの親友だけを呼んでひっそりしたものだった。
    結婚してもうすぐ10年、子供も男の子がふたり生まれたけどまだ身長が伸びるかどうかわからない。
    彼の実家には、彼の宣言通り一度も行っていない。彼の両親はいまだに私を嫁と認めてないようだし。
    思い出すと今でもちょっと面白かったのは、義妹が母親に言い放ったという「デカ林素子ぐらいじゃないと遺伝に勝てるか」と言う言葉。
    その義妹は165cmぐらいの男忄生と結婚したが、やはり身長のことで反対されたらしく義父母とは疎遠気味。
    「それ以上大きな人だと首が疲れるのよ」って言ってた。

    566 :スカッとする修羅場まとめ 2017/03/04(土) 18:46:41 ID:GHoq2yT0.net
    妹が家から追い出されそうになった
    妹が中学生の頃、「お父さんの後にお風呂入りたくない」「一緒に洗濯しないで」っていいだして母親と私が叱った
    母親が「お父さんは家族のために毎日働いてる」とかいって、妹のお小遣い全額カット
    それから暫くしてまた言い出して、「だったら自分で洗濯しなさい」
    「お父さんの箸を洗ったスポンジも嫌でしょ、新しいスポンジ買うから今度から自分で食器も洗いなさい」って母親がいって、妹はそれに従うようになった。
    そうなったのを、妹は父親のせいにするようになり
    不満を私や兄に溢してた
    父親自身は「そんなの年頃にならよくあること」と気にしてなくて
    お小遣い貰えない妹にお金あげようとしたけど、それを父親に投げつけて叩き返して、それしった母親が怒って妹を何回も叩いて家から締め出した。
    妹はネ果足で近くの親戚の家まで歩いていって、その親戚が何とか仲を取り持ってくれて妹は家に帰ってこれたけど
    あのまま何か事件や事故に巻き込まれてたら、もっと大変なことになってたかも
    今になってもあの頃の妹の気持ちは分からないけど、母親に叱られて罰を受けたり兄に怒られてビンタされるのが自分が悪いって理解するにはまだ幼すぎたのかなー。

    64 :スカッとする修羅場まとめ 2014/10/28(火) 10:14:00 ID:13JP5uLLr
    母が離婚したのは私が原因らしい
    私が浮氣相手の子供だったから
    それでよく聞く「あんたさえいなければ」と虐侍
    ご飯くれない、ベランダ放置、タバコの火押し付け等
    入れ替わる男たちとの情事も見せつけられた
    学校でもいじめられた
    母は心配して家に来た先生を誘惑したりした
    その日の母の折檻はきつかった
    私は何も言ってません、言いませんと泣きながら訴えるしかなかった
    その後母は再婚、仕事もやめた
    でも再婚相手の男の目当てはBBA化した母じゃなく私だった
    男から忄生的ないろいろをされる私
    でも母は離婚できない
    男から貰える生活費で生きているから
    私を男に売ったようなもの
    なのに私に嫉妬して、男が居ない時に手を上げる
    私だって生きていかなきゃいけない
    血の繋がった母にされたことより血の繋がらない男にされることの方がマシ
    ご飯たべさせてくれる、教材費もお小遣いもくれる、叩かれることもない
    見た目も変わって転校して、学校でいじめられることもなくなった

    101 :スカッとする修羅場まとめ 2017/03/30(木) 15:55:38 ID:5la
    母の話(綾戸智恵で脳内再生してください)

    同僚に誘われて喫茶店に行ったら、知らないおばちゃんが「こっちこっち、待ってたわよー」
    はい宗教。
    母はこういうのによく勧誘される謎の体質なので「またか。やんわり断って帰ろ」と思ったんだけど、
    このおばちゃん、店内に響き渡る声で幸せがどうたら救いがこうたらまーー賑やか。
    他のお客はクスクス、店員はオロオロ八ラ八ラこちらを見ていてさらし者状態。
    そこでひらめいた母。急にテーブルに身を乗り出して
    「ねえ!なんだか私すごく興味が湧いて来ちゃった!その話もっと詳しく聞かせて!」
    おばちゃんはイエーイってなり、同僚も加わって神が何やらアレがコレやら熱のこもった大演説会。
    盛り上がりと観衆の視線が最高潮に達したその時
    母「すすす素晴らしいわ!あんたたちその怪しいやつ一生拝んでた方がいいわよ!
      ん?私?私は家族も元気で毎日幸せだから要らないわ!不幸な人って可哀想ね!じゃ!」
    とコーヒー代置いてルンルン気分で帰って来たそう。
    「人ってびっくりすると本当に鯉みたいに口開けて固まるのね~」

    恐れ入りました(笑)

    909 :スカッとする修羅場まとめ 2017/02/25(土) 01:29:32 ID:7fD
    すぐに人格や知忄生への攻撃に走る
    少しでも言葉に詰まると「は?」「それで?」しか喋らなくなる
    他人を威圧、否定する形でしか人と話せない
    そんな兄に疲れ果てて家族全員誰も兄に話しかけなくなった
    兄が話しかけてきてもスルー
    兄が癇癪起こして壁を毆ってもスルー
    大学の願書や寮関連の話さえ母は徹底して耳を傾けなくなった
    兄はみるみるうちに様子がおかしくなった
    まず異様に暗くなった。何もせずにぼーっとしてることが増えた。
    表情もゾッとするぐらい平坦になった。
    最後には独り言がやたら多くなった
    母に罪はないと私は思う
    深夜に居間で忍び泣きながら「私の何が間違ってたのかな」って零した時の、あの消え入りそうな声が未だに耳にこびりついて離れないから
    大学進学する予定だった兄は高校卒業と同時に家を出た
    今はどこにいるのかも分からない。母は知ってるみたいだけど、家の中で兄について語られることはない

    412 :スカッとする修羅場まとめ 2017/07/16(日) 23:16:26 ID:FW2
    社会人なりたての頃、親戚の姉ちゃんから急に電話がきて「一緒に食事しに行こう」と誘われた
    私が高校生の頃には既に彼女は社会人だったので
    そこまで仲が良かった訳ではないけれど子供の頃はよく遊んでもらったし
    美人で優しかったから親戚の中では好きな方だった
    今ならおかしな話だと思うが、当時は警戒心もなかったし、社会人なりたてで給料も安く
    姉ちゃんが奢ってくれると言うのでウキウキしながら食事へ行った
    そこでは当たり障りのない会話から急に
    「悩んでる事ない?例えばダイエットしたいとか」と話をふられたものの
    当時新陳代謝が良かった私はダイエットに全く興味なくボンキュッボンまでは
    いかないものの、それなりにくびれもあったので「別に?それでさー」と
    全く気にせず他の話題をしゃべろうとした
    さすがに姉ちゃんはしびれをきらし
    「実は矯正下着の会社で働いてるんだけど、一度試してみない?」と言われ
    そこで鈍い私もようやく「勧誘されてんだな」と気づいた
    何度かしつこく「休みの日教えて?私が迎えに行くよ」と言われ
    私は「変動だから休みの日を覚えてない。確認してみる」とごまかした
    だがごまかした所でターゲットの私を逃がす訳もなく
    当時まだ実家に住んでいた私に姉ちゃんから「いつ休み?」攻撃は続いた
    母親に相談したものの「お試しなんでしょ?一度言って断れば?姉ちゃんの顔たててあげなよ」と
    頼りにならない親だった

    890 :スカッとする修羅場まとめ 2013/09/03(火) 17:43:42 0
    中学一年の頃母親が突然家族会議をすると言い出した
    父親と俺は居間で
    「何を会議するんだろ?」
    とどきどきしながら話していると母親登場
    そして
    「妊娠しました。まだ男か女かわかんないけど楽しみにしてね」
    と言われた
    一瞬ぽかんとしたが
    「誰の子だ?!」
    と父親激怒しかし
    「何言ってるの?貴方の子よ?」
    「嘘付け!しばらくやらなかったじゃないか!」
    「やったじゃない。貴方が酔っ払って覚えてないだけじゃないの?」
    そこからやった日、どんな状況でどんな体位だったかなどを事細かに
    母親は父親に言うが父親は知らない、有り得ないという

    このページのトップヘ