笑顔
Bさん(104歳)「私は元気なだけが取り柄だったけど、すっかり弱ってしまって、情けないね」介護士新人A君「」私(おまっ!?)Bさん「あははは!あんた、面白い事言うね!」
-
- カテゴリ:
- 感動話・いい話・ほのぼの
- ほのぼの
【復讐】私「Kさんが全然仕事しなくて困ってます」先輩「あー…あの人はコネ入社だから我慢するしかないよ」→私が退職後、ウチが経営してる不動産にK夫婦が引っ越してきたので…
140 :スカッとする修羅場まとめ 2015/09/19(土) 05:00:41 ID:H20
新卒で入社した会社で、先輩女子社員に酷い目に遭わされた。
その先輩女性社員Kさんは、私の3歳上。女優の南果歩に似たシジミ目。
とにかく仕事をしない人で、協同でするはずの作業も八割以上は私に投げっぱなし。
あまりのハードワークに先輩社員に相談したら、創業者一族の遠戚(コネ)だから、我慢するしかないと諭され…
就職して二年半で胃に穴が空き、腹膜炎を起こしかけて電車で倒れて救急車搬送→緊急手術→入院。
自宅療養中にパニック障碍その他諸々の症状が出たので退職した。
うちは、祖父と兄が不動産屋を経営し、
父と姉が不動産管理会社をやっている。
私は、管理会社の方で働かせてもらうことにした。
その後、中学の同級生と26歳で結婚。子供も2人産まれて、忙しいが平和な日々だったのだが……
私が30代なかばになった頃、祖父の不動産会社が管理するマンションに新規入居者が入ってきた。
あのKさんと旦那さんだった。
私が朝、共同集積所からマンションの前にゴミをゑっちらおっちら運んでると、後ろから声。
「あら! 私さんじゃないの! あら、どうしたの?」
Kさんは、意地悪な笑みをニヤァーッと。
私が作業着を着て、ゴミを通りまで運んでるのを見て、嬉しそうに
「あらあら、お仕事中なの? ご苦労様ね。うちのゴミもお願いね。がんばってー」
二十代の頃の私だったら、その場で固まっていたか、うろたえていたかもしれない。
しかし、私も子供を二人産んで、強くなっていた。
「おはようございまーす! このマンションに引っ越してらしたんですねー!」
会社勤めだった時と大違いの、私の大声にKさんは驚いていたようだった。
その先輩女性社員Kさんは、私の3歳上。女優の南果歩に似たシジミ目。
とにかく仕事をしない人で、協同でするはずの作業も八割以上は私に投げっぱなし。
あまりのハードワークに先輩社員に相談したら、創業者一族の遠戚(コネ)だから、我慢するしかないと諭され…
就職して二年半で胃に穴が空き、腹膜炎を起こしかけて電車で倒れて救急車搬送→緊急手術→入院。
自宅療養中にパニック障碍その他諸々の症状が出たので退職した。
うちは、祖父と兄が不動産屋を経営し、
父と姉が不動産管理会社をやっている。
私は、管理会社の方で働かせてもらうことにした。
その後、中学の同級生と26歳で結婚。子供も2人産まれて、忙しいが平和な日々だったのだが……
私が30代なかばになった頃、祖父の不動産会社が管理するマンションに新規入居者が入ってきた。
あのKさんと旦那さんだった。
私が朝、共同集積所からマンションの前にゴミをゑっちらおっちら運んでると、後ろから声。
「あら! 私さんじゃないの! あら、どうしたの?」
Kさんは、意地悪な笑みをニヤァーッと。
私が作業着を着て、ゴミを通りまで運んでるのを見て、嬉しそうに
「あらあら、お仕事中なの? ご苦労様ね。うちのゴミもお願いね。がんばってー」
二十代の頃の私だったら、その場で固まっていたか、うろたえていたかもしれない。
しかし、私も子供を二人産んで、強くなっていた。
「おはようございまーす! このマンションに引っ越してらしたんですねー!」
会社勤めだった時と大違いの、私の大声にKさんは驚いていたようだった。
私「こんにちはー」彼「!!」女「どういったお知り合いで?」私「彼女ですー^^ お姉さんは?」女「か…会社の知り合いで」→その後彼からLINEが来たんんだけど意味わからんw
-
- カテゴリ:
- イラッとした・ムカつく話
- 彼氏彼女・婚約者
私「出産後の職場復帰はどうでしたか?大変な所は?」先輩「私はこうで~」「これが大変で~」A「そんなこと子供作る前に考えなかったんですかぁー?」→人事の人の返しが強すぎるw
936 :スカッとする修羅場まとめ 2016/05/13(金) 11:59:39 ID:NQX
結婚して少し経ち、旦那と「そろそろ子ども欲しいよね」と話してた頃、
会社の人事総務部に産休育休の取得方法などについて幾つか訊きに行った。
うちの会社は全般に女忄生が多く、快く取得について色々教えてくれた後、「良かったら、
出産して復帰してる先輩社員と話してみる?うちの会社はそういう場を作ってるんだ」と言われ、
是非にとお願いした。
日取りが決まり、後日会社の社食で、育休から復帰してバリバリ働いてる先輩方と話せた。
妊娠を上司に報告する時期の考え方、産休育休を取る際の周囲との協調の方法、妊娠・育児の辛さと楽しさ、
保育園探しの方法や苦労と色々話が聞けて、本当に勉強になった。
話も弾んでアッという間に時間が過ぎてしまった。
別れ際に「今日は本当にありがとうございます。勉強になりました。もっともっと色々聞きたかったです」
と言ったら、その場に立ち会ってた人事の女の子が先輩に頼んでまたそういう場を作ってくれた。
喜んで次も参加したら、次にはもう一人参加者の女忄生社員Aさんがいた。
Aさんは前の集まりの場を社食で見かけて、「自分も聞きたい」と人事に希望したのだという。
で、その会が始まり出したら、Aさんはやってくれた。
「育児の○○が大変~?えーそんなこと子供作る前に考えなかったんですかー?」
「そんな生活スケジュール、子供が早起き過ぎてかわいそうー段取り悪くないですか?」
「~~って子供の不安の表れらしいですよ。子供のこと抱きしめてます?」
「発育が遅いって、先輩が育児をサボったってことですよね?」
「発育が早いって、自分のために子供をせかして育てた、早く成長しろと脋迫したってことですよね」
「平均じゃないって異常があるってことですよね」
「あー子供は親を選べないからー」
繰り返す爆撃に先輩たちの顔が見る見る曇って来たので、これはやばいなと思ってたら、
人事の女の子が笑顔で、「Aさんて子育てに詳しいんですね。お子さんいないのに。
そういう学問とかされたんですか?」と訊いた。
Aさんが渋い顔で「してないけど」と答えたら、
「じゃあ○○さん(私)のために、Aさんは黙って聞いていてくれますか?
Aさんの子育て蘊蓄は結構です。泳いだことない人から水泳教わろうって人間はいません」
と笑顔を崩さず言い放った。
それ以降Aさんは赤黒い顔して黙った。
あーこの人事の子は出来る子だなーと感心した。
その後子供が出来て、先輩との場で教わったアドバイスはどれも役立ったが、
小梨コトメに育児のことをしつこく口出しされた時にはその人事の子の言葉が大変役に立った。
会社の人事総務部に産休育休の取得方法などについて幾つか訊きに行った。
うちの会社は全般に女忄生が多く、快く取得について色々教えてくれた後、「良かったら、
出産して復帰してる先輩社員と話してみる?うちの会社はそういう場を作ってるんだ」と言われ、
是非にとお願いした。
日取りが決まり、後日会社の社食で、育休から復帰してバリバリ働いてる先輩方と話せた。
妊娠を上司に報告する時期の考え方、産休育休を取る際の周囲との協調の方法、妊娠・育児の辛さと楽しさ、
保育園探しの方法や苦労と色々話が聞けて、本当に勉強になった。
話も弾んでアッという間に時間が過ぎてしまった。
別れ際に「今日は本当にありがとうございます。勉強になりました。もっともっと色々聞きたかったです」
と言ったら、その場に立ち会ってた人事の女の子が先輩に頼んでまたそういう場を作ってくれた。
喜んで次も参加したら、次にはもう一人参加者の女忄生社員Aさんがいた。
Aさんは前の集まりの場を社食で見かけて、「自分も聞きたい」と人事に希望したのだという。
で、その会が始まり出したら、Aさんはやってくれた。
「育児の○○が大変~?えーそんなこと子供作る前に考えなかったんですかー?」
「そんな生活スケジュール、子供が早起き過ぎてかわいそうー段取り悪くないですか?」
「~~って子供の不安の表れらしいですよ。子供のこと抱きしめてます?」
「発育が遅いって、先輩が育児をサボったってことですよね?」
「発育が早いって、自分のために子供をせかして育てた、早く成長しろと脋迫したってことですよね」
「平均じゃないって異常があるってことですよね」
「あー子供は親を選べないからー」
繰り返す爆撃に先輩たちの顔が見る見る曇って来たので、これはやばいなと思ってたら、
人事の女の子が笑顔で、「Aさんて子育てに詳しいんですね。お子さんいないのに。
そういう学問とかされたんですか?」と訊いた。
Aさんが渋い顔で「してないけど」と答えたら、
「じゃあ○○さん(私)のために、Aさんは黙って聞いていてくれますか?
Aさんの子育て蘊蓄は結構です。泳いだことない人から水泳教わろうって人間はいません」
と笑顔を崩さず言い放った。
それ以降Aさんは赤黒い顔して黙った。
あーこの人事の子は出来る子だなーと感心した。
その後子供が出来て、先輩との場で教わったアドバイスはどれも役立ったが、
小梨コトメに育児のことをしつこく口出しされた時にはその人事の子の言葉が大変役に立った。
Bさん(104歳)「若い人にこんな世話をかけてごめんね。すっかりダメになっちゃって」 新人A君「」自分(なんて事を!!)Bさん「あははははは!あんた、面白い事言うね!」
田舎のアパートで一人暮らしをしていた時...→"ピンポーン"深夜2時過ぎの真夜中にチャイムが鳴った。ドアスコープを恐る恐る除くと、ドアの前には老婆が立っていて独り言を
230 :スカッとする修羅場まとめ 2013/12/13(金) 23:44:06 ID:OqvkyZh5
田舎のアパートの2階に一人暮らししてた時に
真夜中(2時過ぎ)にチャイムが鳴った。
女の一人暮らしで怖いので無視。
しかし何回も鳴るので気になって忍び足で
玄関まで行ってドアスコープ覗いたら
老婆が立っていた。
ぶつぶつ独り言で「**さん困るねぇ」と呟いてる。
ちなみにうちは**さんではない。
もしやボケ老人?保護か通報するべきか?と
悩んでいるうちに老婆は諦めたように退散。
あー怖かった。と奥の部屋に戻ったんだけど
数分後にベランダからメリメリメリ…という
大きな物が裂けるみたいな音がした。
ガラス戸開けたら、さっきの老婆がアパート横の
樹木に登って太い枝を我が家のベランダの柵に掛け
そこから身体伸ばして移ろうとしている。
笑顔で「あ、**さーん」と片手を離した途端に
また枝がすごい音を立ててしなってる。
真夜中(2時過ぎ)にチャイムが鳴った。
女の一人暮らしで怖いので無視。
しかし何回も鳴るので気になって忍び足で
玄関まで行ってドアスコープ覗いたら
老婆が立っていた。
ぶつぶつ独り言で「**さん困るねぇ」と呟いてる。
ちなみにうちは**さんではない。
もしやボケ老人?保護か通報するべきか?と
悩んでいるうちに老婆は諦めたように退散。
あー怖かった。と奥の部屋に戻ったんだけど
数分後にベランダからメリメリメリ…という
大きな物が裂けるみたいな音がした。
ガラス戸開けたら、さっきの老婆がアパート横の
樹木に登って太い枝を我が家のベランダの柵に掛け
そこから身体伸ばして移ろうとしている。
笑顔で「あ、**さーん」と片手を離した途端に
また枝がすごい音を立ててしなってる。
近所の長く病気で寝たきりだったおじいさんが亡くなった。当初ショックで寝込んだりしていたおばあさんが次第に明るくなった。おばあさん「これ見て!」それはとても素敵な…
-
- カテゴリ:
- 感動話・いい話・ほのぼの
- ほのぼの
720 :スカッとする修羅場まとめ 2013/08/04(日) 10:05:34 ID:DHGQCzDⅤ
近所に長い間病気で寝たきりだったおじいさんがいたんだけど4年前に亡くなった。
当初つきっきりで看病をしていたおばあさんはショックで寝込んだり入院したりで、いつ後を追ってもおかしくない
位に気落ちしていたんだけど、半年経った位から次第に明るくなり白髪だらけでボサボサだった頭も綺麗に染め
てパーマをかけ、すっぴんだった顔もバッチリ化粧をし、地味な色合いだった服装もこじゃれた華やかな色合い
になってすっかり別人のようになり「彼氏でもできたんじゃないか」と近所で噂になっていた。
ある日、私と母が犬の散歩をしていると道端でおばあさんに会い「お茶でも飲んでって」と家に呼ばれた。
その時に母が「最近明るくなったよね」と言うとおばあさんは「そうなの!これ見て!」と旦那さんの遺影が飾られ
ている仏壇から手紙を取り出して見せてくれた。
それは遺品整理の時に見つけたと言う旦那さんからの最後の手紙との事で非常に丁寧で柔らかい筆跡で
「僕はあなたより先に行きます。あなたには本当に迷惑をかけた。僕はあなたの明るく溌剌とした笑顔に惹かれ
結婚を申し込みました。どうか僕がタヒんだらあの時のようにいつも明るく元気でいて下さい。存分にお洒落をして
沢山遊んで笑って下さい。僕はあの世からあなたの笑顔を見ています」←だいたいこんな内容
当初つきっきりで看病をしていたおばあさんはショックで寝込んだり入院したりで、いつ後を追ってもおかしくない
位に気落ちしていたんだけど、半年経った位から次第に明るくなり白髪だらけでボサボサだった頭も綺麗に染め
てパーマをかけ、すっぴんだった顔もバッチリ化粧をし、地味な色合いだった服装もこじゃれた華やかな色合い
になってすっかり別人のようになり「彼氏でもできたんじゃないか」と近所で噂になっていた。
ある日、私と母が犬の散歩をしていると道端でおばあさんに会い「お茶でも飲んでって」と家に呼ばれた。
その時に母が「最近明るくなったよね」と言うとおばあさんは「そうなの!これ見て!」と旦那さんの遺影が飾られ
ている仏壇から手紙を取り出して見せてくれた。
それは遺品整理の時に見つけたと言う旦那さんからの最後の手紙との事で非常に丁寧で柔らかい筆跡で
「僕はあなたより先に行きます。あなたには本当に迷惑をかけた。僕はあなたの明るく溌剌とした笑顔に惹かれ
結婚を申し込みました。どうか僕がタヒんだらあの時のようにいつも明るく元気でいて下さい。存分にお洒落をして
沢山遊んで笑って下さい。僕はあの世からあなたの笑顔を見ています」←だいたいこんな内容
【初孫マンセーーーー!!!】結婚して4年。待望の息子が誕生したら...→"初孫ベイビーYEAAAAAH"のウトメ&コトメの勢いがすごすぎる。さらには名前リストまで
-
- カテゴリ:
- 義実家
- 感動話・いい話・ほのぼの
135 :スカッとする修羅場まとめ 2013/06/23(日) 03:57:40 O
他の皆に比べれば全然レベル低いけど、現在のウトメ&コトメが困りモンだ…
結婚4年目で待望のベイビー(息子だ)が出来たんだけど、ウトメ&コトメのYEAAAAAAAAHがすごすぎて参る。
孫ちゃんマンセー状態?な感じでもう浮き足立っちゃって止めに入る旦那とコウトが胃痛モードに入っちゃった。
初孫だからってのもあるんだろうけど、それでも興奮しすぎだよ…
で、本題。
ウトメが『子供に付けたい名前リスト』ってシロモノを持ってきたんだけど、
『恭次』『恭介』『恭太』『恭四郎』見たいな感じで『恭~』系統で統一されてる。
っつーのも、ウト・旦那・コウト・コトメ全員が『恭~』って名前だから、私の子供にもそれを付けたいんだと。
「義父さん(大ウト)の代から続いてるから、是非とも付けて欲しいわ!」とトメさんが言う。
「名前決めるのは義姉さん(私だ)なんだから、強制しちゃダメだよ!」とコウトが諌めてくれたが、
「うんうん!私さんの意見も聞いておきたいね!(満面の笑み)」とウト。
「そうよね!やっぱり私さんの了承もないとね!(チラッ)」とコトメ。
旦那が「嫁としっかり話してから決めるからまってくれ」と引き止めてくれたんで、
私も「…考えておきます」って言うと3人して「「「ええ~、いいと思うんだけどなぁー…」」」とorz
3人ともすごくいい笑顔で期待の眼差し向けてくるからむちゃくちゃプレッシャーだ…
名前云々抜きにしても、初孫ってここまで興奮するもんなんかしら…
結婚4年目で待望のベイビー(息子だ)が出来たんだけど、ウトメ&コトメのYEAAAAAAAAHがすごすぎて参る。
孫ちゃんマンセー状態?な感じでもう浮き足立っちゃって止めに入る旦那とコウトが胃痛モードに入っちゃった。
初孫だからってのもあるんだろうけど、それでも興奮しすぎだよ…
で、本題。
ウトメが『子供に付けたい名前リスト』ってシロモノを持ってきたんだけど、
『恭次』『恭介』『恭太』『恭四郎』見たいな感じで『恭~』系統で統一されてる。
っつーのも、ウト・旦那・コウト・コトメ全員が『恭~』って名前だから、私の子供にもそれを付けたいんだと。
「義父さん(大ウト)の代から続いてるから、是非とも付けて欲しいわ!」とトメさんが言う。
「名前決めるのは義姉さん(私だ)なんだから、強制しちゃダメだよ!」とコウトが諌めてくれたが、
「うんうん!私さんの意見も聞いておきたいね!(満面の笑み)」とウト。
「そうよね!やっぱり私さんの了承もないとね!(チラッ)」とコトメ。
旦那が「嫁としっかり話してから決めるからまってくれ」と引き止めてくれたんで、
私も「…考えておきます」って言うと3人して「「「ええ~、いいと思うんだけどなぁー…」」」とorz
3人ともすごくいい笑顔で期待の眼差し向けてくるからむちゃくちゃプレッシャーだ…
名前云々抜きにしても、初孫ってここまで興奮するもんなんかしら…
嫁と結婚してから勃たなくなって10年が経った。嫁「せめて抱きしめて」俺「ごめん、疲れてるんだ」→ここ数ヶ月、嫁が携帯にロックをかけ、綺麗になり、休みには出掛けて行くように
543 :スカッとする修羅場まとめ 2014/11/08(土) 11:46:56 .net
嫁と結婚してから、なんでだろう、家族になったとたんに
勃たなくなって、10年たつ。
つまり結婚式か以来、ずっと清い仲。
嫁が、せめて抱き締めてくれと言ってきても
疲れたからって無視してきた。
ずいぶんの間、手も握ってない。
ここ数ヵ月、やたらとトイレにこもって、lineやメールしてるし
携帯にロックをかけたそ、なんか綺麗になってきたし。
休みには、いそいそと出掛けて行くよ。
そこそこ美人で、仕事もっててよく稼いで、よく家事もして
俺の親も大事にする、よく出来た嫁だが
もう俺には笑顔は見せなくなった。
こうして俺は捨てられるんだよな。なんとなく。
勃たなくなって、10年たつ。
つまり結婚式か以来、ずっと清い仲。
嫁が、せめて抱き締めてくれと言ってきても
疲れたからって無視してきた。
ずいぶんの間、手も握ってない。
ここ数ヵ月、やたらとトイレにこもって、lineやメールしてるし
携帯にロックをかけたそ、なんか綺麗になってきたし。
休みには、いそいそと出掛けて行くよ。
そこそこ美人で、仕事もっててよく稼いで、よく家事もして
俺の親も大事にする、よく出来た嫁だが
もう俺には笑顔は見せなくなった。
こうして俺は捨てられるんだよな。なんとなく。
