美容室
【二度と行けない】行きつけの美容室にて。アシスタント『デンドロさん、夏っぽいことしましたか?』俺「?(デンドロさんってなんや)」すると他スタッフが慌ててその子を裏に連れて
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旦那と一緒に美容室へ行くはずだったが旦那がキャンセル。その場にいた飛び込みで来た客が予約してた時間に入りたいと申し出た。私はカットを終え店を出ようとするとその客が…
引用元:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1439562009/
521 :スカッとする修羅場まとめ 2015/11/12(木) 22:06:44 ID:I6B
今日あった話
旦那と私と同じ美容室に行っているのだけど
今日、一緒に行くはずだった旦那が急に仕事先へ向かわなければならなくなり、私一人で美容室へ行った。
受付で、旦那の予約のキャンセルを伝えていると、待ち合席にいた女性(以下A)がこちらにやってきて
A「キャンセルなさるなら、私を繰り上げて下さらない?」
と言ってきた。話を聞くと、飛び込み客らしく、今から2時間後からスタートだったらしい。
受付の人が予約を確認し、どうやら可能だったようなので、OKを出した。
Aは私に向かってお礼を言って席に戻った。
私はそのまますぐにカットに入り、5分後位にAが一つ空けた隣にきた。
A「やっぱり、カットだけでなくパーマもかけたいの」
この発言に、この時は「時間が早くなったからパーマもするのかなー?」と思っていたのですが
カットとシャンプーが終わり、会計を済まし帰ろうとした時、
A「ちょっと、あなた!私の分の支払いが終わってないわよ?」
と、パーマのカーラーを巻き始めていたAが言いました。最初、何の事かわかりませんでした。
A「帰るなら、ちゃんと私の代金も払っていっていただかないと」
と言われ、やっと、Aの支払いをしろと言われていることに気がつきました。
私「え、無理で…」
A「あなたのところの予約なんだから、あなたが払うのが当たり前じゃない!」
私「いや、うちの予約はキャンセルを…」
A「それを、キャンセル前に私がもらったの!だから、あなたの予約よ!私はあなたのところの無駄になりそうだった予約をもらっただけ!だから、支払いはあなたじゃない!!」
いきなり豹変して、Aは叫び出しました(それまでは、おとなしそうな感じでした)
私が何かを言おうとすると、それを遮るように叫ぶので、会話が成立しない。
いきなりの出来事に固まってしまっていると、私担当の美容師さんに小さな声で「行ってください」と言われ、カバンを渡され、とりあえず外へ逃げました。
私が逃げると同時に動いた担当美容師さんは、私の出た後、扉を閉め、その前に立ちふさがるように立っていてくれました。私はそのまま急いで帰宅。
そして先程、美容室の店長さんから電話がありました。
今日の事についての謝罪と、警察にもしかしたら証言をお願いするかもしれない、という内容でした。
あの後Aは一度大人しくなったそうなのですが、会計時に支払いを拒否、店内で暴れたそうです。
警察に連れて行かれるまで、ずっと
「私は悪くない!早くあの女(私)を連れてこい!」と叫んでいたそうです。
…見覚えの無い人だったので近所ではないと信じたいです。
旦那と私と同じ美容室に行っているのだけど
今日、一緒に行くはずだった旦那が急に仕事先へ向かわなければならなくなり、私一人で美容室へ行った。
受付で、旦那の予約のキャンセルを伝えていると、待ち合席にいた女性(以下A)がこちらにやってきて
A「キャンセルなさるなら、私を繰り上げて下さらない?」
と言ってきた。話を聞くと、飛び込み客らしく、今から2時間後からスタートだったらしい。
受付の人が予約を確認し、どうやら可能だったようなので、OKを出した。
Aは私に向かってお礼を言って席に戻った。
私はそのまますぐにカットに入り、5分後位にAが一つ空けた隣にきた。
A「やっぱり、カットだけでなくパーマもかけたいの」
この発言に、この時は「時間が早くなったからパーマもするのかなー?」と思っていたのですが
カットとシャンプーが終わり、会計を済まし帰ろうとした時、
A「ちょっと、あなた!私の分の支払いが終わってないわよ?」
と、パーマのカーラーを巻き始めていたAが言いました。最初、何の事かわかりませんでした。
A「帰るなら、ちゃんと私の代金も払っていっていただかないと」
と言われ、やっと、Aの支払いをしろと言われていることに気がつきました。
私「え、無理で…」
A「あなたのところの予約なんだから、あなたが払うのが当たり前じゃない!」
私「いや、うちの予約はキャンセルを…」
A「それを、キャンセル前に私がもらったの!だから、あなたの予約よ!私はあなたのところの無駄になりそうだった予約をもらっただけ!だから、支払いはあなたじゃない!!」
いきなり豹変して、Aは叫び出しました(それまでは、おとなしそうな感じでした)
私が何かを言おうとすると、それを遮るように叫ぶので、会話が成立しない。
いきなりの出来事に固まってしまっていると、私担当の美容師さんに小さな声で「行ってください」と言われ、カバンを渡され、とりあえず外へ逃げました。
私が逃げると同時に動いた担当美容師さんは、私の出た後、扉を閉め、その前に立ちふさがるように立っていてくれました。私はそのまま急いで帰宅。
そして先程、美容室の店長さんから電話がありました。
今日の事についての謝罪と、警察にもしかしたら証言をお願いするかもしれない、という内容でした。
あの後Aは一度大人しくなったそうなのですが、会計時に支払いを拒否、店内で暴れたそうです。
警察に連れて行かれるまで、ずっと
「私は悪くない!早くあの女(私)を連れてこい!」と叫んでいたそうです。
…見覚えの無い人だったので近所ではないと信じたいです。
【カッとした話】スタイリスト「カットしていきますね~」俺「はい」受付女性「あ!先ほど問診票に書いた住所、間違ってません?」俺「合ってますよ」受付女「間違えてますよ」←??
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686 :スカッとする修羅場まとめ 2017/03/25(土) 20:57:30 ID:/tl4yyAc.net
初めて行った美容院の受付で問診票を書いた。
席に通され、担当のスタイリストさんとヘアスタイルを相談、いざカットに入るという段階で
「こちらの住所間違ってません?」
と、受付の年配女性.が席までやってきて声を掛けてきた。
自分の家の住所なので間違えようが無いと思ったが、念のため見直すとやはり間違えていない。
「合ってますよ」と答えると、
「この番地のあとに数字が続くはずなんです。やっぱり間違ってますよ」と言い張る。
そう言われても合っているのだからどうしようもない。
免許証を見せれば証明出来るものの、荷物は預けているし既にカットの為のケープなど着用済。
合ってます間違ってますのやり取りが数回続いた後、スタイリストの方が間に立って何とかその場は収まったものの、受付の女性.は不満気なまま。
いやいや俺はどうすれば良かったんだよw
カットは良かったけど二度と行かない。
席に通され、担当のスタイリストさんとヘアスタイルを相談、いざカットに入るという段階で
「こちらの住所間違ってません?」
と、受付の年配女性.が席までやってきて声を掛けてきた。
自分の家の住所なので間違えようが無いと思ったが、念のため見直すとやはり間違えていない。
「合ってますよ」と答えると、
「この番地のあとに数字が続くはずなんです。やっぱり間違ってますよ」と言い張る。
そう言われても合っているのだからどうしようもない。
免許証を見せれば証明出来るものの、荷物は預けているし既にカットの為のケープなど着用済。
合ってます間違ってますのやり取りが数回続いた後、スタイリストの方が間に立って何とかその場は収まったものの、受付の女性.は不満気なまま。
いやいや俺はどうすれば良かったんだよw
カットは良かったけど二度と行かない。
【俺は悪くない!】美容室を17時に予約して5分遅刻したらその後10分待たされた。→『あの、もう帰ります』しびれを切らし、店員に伝えると「次からはやめてくださいね」だと
【二度と行けない】行きつけの美容室にて。アシスタント『デンドロさん、夏っぽいことしましたか?』俺「?(デンドロさんってなんや)」すると他スタッフが慌ててその子を裏に連れて
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いつも行ってる美容院ではなく違うところに行ったら従業員は若い男一人で、とにかく店が汚く床には何か吹いたティッシュが散らばっていた。カラーのみやってもらったんだけど…
232 :スカッとする修羅場まとめ 2013/12/01(日) 01:54:03 ID:OX353h2+
流れ無視して投下。 長いと言われたので二つに分けます。
美容師の人と喧嘩した修羅場。
その時はいつも行ってる美容院ではなく違うところにいってみた。
カットとカラーで予約して、行くと従業員は若い男一人で、とにかく店が汚い。
雑誌に髪の毛は挟まりまくり、床には何かを吹いたティッシュがちらばり、
かけてもらうエプロンも前の人の染料付き。カラー剤もそこらじゅうに落ちていた。
この時点で帰りたかったけど、帰るわけにもいかずとりあえずカラーのみしてもらう。
ブリーチしてからもう一度色をのせるんだけど、
ブリーチすると髪がからまってなかなかクシが通らない。
すると美容師さん「自分でしてもらっていい?」とクシを私に丸投げ。(ちなみに最初からタメ口)
そんなこんなで仕上がると、見せた画像の髪色と全然ちがう…赤と緑くらい違います。
美容師も流石に違うと気づいたのか、さっきまでへらへらしてたのに急にだんまり、なぜかため息つきまくり。
そのまま普通に帰されてしまい、かなり納得が行かず、次の日美容院に電話した。
色が全然違うので、お金返してください。と伝えると、
「あー、そういうのやってないんで。来てくれたらやり直すけど。」
かなーーーり腹が立ったので頭に血が上ってる事もあり店に行った。
続きます
美容師の人と喧嘩した修羅場。
その時はいつも行ってる美容院ではなく違うところにいってみた。
カットとカラーで予約して、行くと従業員は若い男一人で、とにかく店が汚い。
雑誌に髪の毛は挟まりまくり、床には何かを吹いたティッシュがちらばり、
かけてもらうエプロンも前の人の染料付き。カラー剤もそこらじゅうに落ちていた。
この時点で帰りたかったけど、帰るわけにもいかずとりあえずカラーのみしてもらう。
ブリーチしてからもう一度色をのせるんだけど、
ブリーチすると髪がからまってなかなかクシが通らない。
すると美容師さん「自分でしてもらっていい?」とクシを私に丸投げ。(ちなみに最初からタメ口)
そんなこんなで仕上がると、見せた画像の髪色と全然ちがう…赤と緑くらい違います。
美容師も流石に違うと気づいたのか、さっきまでへらへらしてたのに急にだんまり、なぜかため息つきまくり。
そのまま普通に帰されてしまい、かなり納得が行かず、次の日美容院に電話した。
色が全然違うので、お金返してください。と伝えると、
「あー、そういうのやってないんで。来てくれたらやり直すけど。」
かなーーーり腹が立ったので頭に血が上ってる事もあり店に行った。
続きます
