スカッとする修羅場まとめ

2chの生活板全般、カテゴリ雑談板のスレをまとめたサイトです。 鬼女、キチママ、修羅場、復讐、DQN返し、衝撃系スレがメインです。

    遊園地


    471 :スカッとする修羅場まとめ 2008/12/08(月) 14:19:21 0
    いつもアポなしで突撃してきて、家にいるかどうかを窓にべったりはりついて確認するトメ。
    そのあとは窓を叩いて家に上げるように催促して、「帰ってほしい」というと
    「なーんーでー!?そんなに私をいじめて楽しい!?」
    とかをギャーギャー言ってうるさい。
    近所でも「あのうちには変な人がいる」と噂をたてられてきっつい。

    昨日旦那がひさしぶりに休みだったから、ギターでセッションして遊んでたら
    窓の方から「ギャー!」というトメの悲鳴が聞こえた。
    あわててギターを置いて旦那と窓を開けたら、
    しりもちをついて「あわわわ」してた。
    夫婦で馬ヘッドのマスクをしてたんだったんだけど、
    年代物で顔が崩れてちょっとゾンビっぽくなってるからすごく怖かったらしい。
    「嫁がやらせてるのね!この嫁にあった時からこうなるだろうと思ってました!
    そんな恐ろしいものをかぶって!別れなさい!」
    とトメが騒いでいたが、旦那の
    「いや、馬ヘッドは嫁に会う前からの俺の私物だし、くるって連絡あればちゃんと脱いで待ってたよ。
    というか、なんで玄関にいないで窓の方にいるの?
    そんなだから、うちには変質者がいるって噂されるんだよ!」
    と言われて、何か言い訳しながら逃げて行った。
    夜に「嫁のせいだ、嫁がすべて悪い、こうなると思ってた、息子を返せ」
    と電話がかかってきたけど、全部旦那に渡して撃退してもらった。

    トメは人形やきぐるみなんかが怖くて、遊園地にもいけない人だと聞いて、
    昨日も来るだろうと思って旦那に馬ヘッドマスクかぶせたのがDQN。
    今日は初めから馬ヘッドかぶって待ってるのに、この時間になってもトメが来ない。
    馬自体は結婚前から旦那が自主的に白馬かぶって「白馬の王子が迎えに来ました!」とかやってた。


    305 :スカッとする修羅場まとめ 2013/08/01(木) 03:48:23 ID:u3JeD8xa
    私は絶叫系の乗り物が全般苦手。ジェットコースターも空中ブランコも無理。
    遊園地に行ってもそういうものには絶対乗らない。
    そう伝えてあったのに、この間プールでデートした時にウォータースライダーに連れていかれた。
    しかもなんか滑る距離が長くてやたら左右に振られて、途中で体がジャンプするようなやつ。
    着水のプールも深くて足がつかず、半分溺れそうになりながら必タヒに水から上がって、
    そこでへたりこんで動けなくなってしまった。
    それを私の前に立って見下ろして、ねえどんな気持ち?のAAみたいに笑われたのと、
    スライダーに並んでいる時に腕を離してくれなかったこと、渋る私をぐいぐい押して滑らせたこと、
    怖いから嫌だと何度訴えても「そんな怖いわけねえじゃん」「嫌じゃないだろ」
    「一緒に楽しもうって気はないのか」「もっと楽しそうに並べよ恥ずかしい」など
    散々いろいろ言われて冷めた。別れます。
    ウォータースライダーなんか二度と乗らない。

    335 :スカッとする修羅場まとめ 2010/07/25(日) 19:45:22 ID:zv0EXKjx
    お化け屋敷が大好きな癖に苦手なフリをする子がいる。

    遊園地等に行くと、お化け屋敷の前で立ち止まり
    「えー入る?でも怖そうだよね。どうする?あーでもどの位怖いんだろ。どうしよう、やめようかなぁ。」
    とかなんとかゴチャゴチャいいながらいつも結局入る。
    入ったら怖がる事もなく楽しそうに進む。
    その子とはよく色んな遊園地に行ったのだが
    私は本来お化け屋敷が苦手で、本当に怖そうな所は「入るのやめよう。」と断っていた。
    するとその子は未練があるんだか何だかお化け屋敷が見えるベンチに座り
    「うん、そうだよね。怖そうだもん。入らないほうがいいよ。」
    と言いながら10分も20分もベンチに座ってお化け屋敷を眺めていた。
    どんだけ好きなんだよ・・。

    ある日、その子とその子の彼氏含む4人で遊びに行った時
    イベント会場でお化け屋敷をやっている所があった。
    室内は明るく、苦手な私ですら全然大した事ないと思えるようなちゃちな作りだったのだが
    その子は半泣きで「お化け屋敷とか本当無理!」とギャアギャアいいながら彼氏にひっついて進み
    出口からでてもしばらくテンションが下がっていた。
    私と2人だったら笑顔で進んでいたんだろうなぁと思ったらどん引いたわ。

    505 :スカッとする修羅場まとめ 2015/05/16(土) 20:20:30 ID:fSfa3HAbc
    もう5年近く前の話だけど、バイト先であった修羅場。

    (1/2)

    私は当時、地方の遊園地のヒーローショー(室内)のチケットもぎりのバイトをしていた。
    場内はドーム状で階段が多く、ベビーカーやキャリーは安全上の問題で持ち込めないので
    入り口付近にあるベビーカー置き場に必ず置いてから入場してもらうことになっていた。

    ある日、その日最後の公演でファミリーでお越しのお客さんが来て、その中のお婆さんが小さなベビーカーを杖代わりにして歩いていた。
    場内はキャリー禁止なので、お婆さんに「ベビーカーはこちらのベビーカーパーキングに置いてからご入場ください」って言ったんだけど、
    完全に無視されて一家はすごい速さで場内へ行ってしまい、
    お客さんでごった返していたため追いかけることもできなかった。

    そこでバイトリーダーのA男がそのお婆さんを止めに入って、丁寧にベビーカーを持っての入場はできないということを説明した。
    お婆さんは杖代わりにベビーカーを使っているから、これがないと歩けないと主張したが
    A男はやはり安全上に問題があると判断して、ベビーカーは許可できないと説明した。
    お婆さんは「それじゃ、私はもうここに来れないんですね?」と言ったのに対し
    A男は「そうですねぇ…。」と言ったところ、お婆さんとその家族は急に怒り出した。
    どうやらお婆さんたちはA男に「はい、そうです。」とはっきり入場を断られたと感じて怒ったらしく、
    (A男はそんなつもりはなかった)特に父親がかなり怒っていて周囲からかなりの注目を浴びていた。
    A男は必タヒに平謝りしたがなかなかおさまらず、そこに自称副リーダーのB男が仲裁に入ろうとしたが、
    B男は威圧的な対応で、さらにヒートアップし収集がつかなくなった。

    302 :スカッとする修羅場まとめ 2018/11/16(金) 18:28:43 ID:QkXqQ6KD.net
    ほんとに愚痴というかなんというか
    旦那のことなんだけど

    元カノとの間にできて事情があって堕ろした子供のこと忘れられないのはわかるし、大事に思ってるのもいいと思うけど
    「そういうとこ俺らしいでしょ」とか「堕ろした子供蔑ろにする俺とか嫌でしょ」みたいに言ってくるのにちょっとモヤる。

    (元カノに返せって言われて返したけど)そのときのエコー写真大事にもってるのもいいと思うし別に嫌なことじゃないけど
    「俺にとっては大事なものなんだよね」って1度言えばわかるのに何度も言ってくるのにもちょっとモヤる。

    遊園地に遊びに行って年頃の子供見かけたら哀しそうな顔するの、ああ思い出してるのかなって察するしそれ自体はいいんだけど、あとから「やっぱ辛いな~思い出しちゃって、産まれてたら今頃あのくらいだったのかなって思っちゃう」とか
    私に言うことかな?
    ずっと頭の片隅に堕ろした子供がいるのって悪いことではないし仕方ないことだってわかってるけど、もし私の子供が産まれて大きくなってもそのことばかり思い出すのかな?とか考えちゃってやっぱなんかチクチクする。

    ながくなっちゃってごめん、普段は大好きな旦那だし満足してるんだけど、そこだけモヤる…
    私が心狭いだけかな?

    引用元:http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1091228348/
    403 :スカッとする修羅場まとめ 2004/08/11(水) 21:20:00 ID:rh+u2Vd5
    母親の葬式で、双方の親類縁者もいる中で実の父親が

    「娘の養育は放棄します。
     自分は子供が欲しくなかったのに○子(母親)が欲しいと言うから産ませたんです。
     娘の義務教育も終わったし、義理は果たしました。
     これからは彼女(愛人)と一緒に自分のための人生を進ませて下さい」

    と言い放った事。
    小さい頃はそれなりに可愛がってもらっていたと思ってた。
    家族旅行や動物園や遊園地に行って一緒に遊んだ事は数知れず。
    疎まれたり邪険にされたりした記憶がなかっただけに本当にショックだった。

    この当時、父の愛人が発覚して両親の間で離婚に向けて話し合いが進んでいた。
    母が亡くなった事で、父にとっては一番泥を被らない形で愛人と一緒になれるのが
    うれしかったんだろうな…。

    15年経った今年の7月に、父が他界したとの知らせが。
    それに対して「へぇ」としか思えなかった自分自身の感情にもショックを受けた。

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