遠距離

    243 :スカッとする修羅場まとめ 2010/10/07(木) 17:14:25 0
    知り合いのお姉さんの話だけど。

     付き合っていた彼氏の家に遊びに行った時、まだ婚約もしていない段階から、
    「将来はうちに住んでね」
    「仕事はやめてね」
    「男の子産んでね」
    「母子家庭なんだってね。大変ねpgr」
    土産に持っていった、ホールのバームクーヘンを見て、
    「安物ね。個包装のものが高いのよ。けちったの??」
    と、かましたトメ・コトメズ。

    彼氏も「母さんも姉さんも妹も、口が悪いだけで、悪気はないんだ」
     その後も強制義実家参り続き、テンプレ一通りかまされる。(割愛)

     しかし、そのお姉さん転勤でその彼氏と遠距離になり、義実家のこともあって別れを切り出す。
    義実家に招集掛けられ、「あんたみたいなみなしごもらってやるって言ってるのにふじこふじこふじこ」
    「婚約破棄慰謝料よこせふじこふじこ」と大合唱。

     そんな中「お土産をどうぞ。」と渡したのが大量に買い占めたハッピーターンwwww
    「こんなもん土産に持ってくるなんて、やっぱり育ちがふじこふじこ」
    「だって、個包装のがいいんでしょ??○○のバームクーヘンより、個包装のハッピーターンがあんたらにはお似合い!!」

    と、トメたちが投げつけたハッピーターンをハッピーターンなだけに投げつけて帰ってきたらしい。


    64 :スカッとする修羅場まとめ 2015/08/07(金) 12:41:53 ID:L5e
    バレなかった理由は
    元々私達には共通の知人もいなくて、しかも超超遠距離。
    Aさんが月に二度私の住む町の近くに出張してくるのだが
    その時に会うだけで、私達の関係を誰も知らなかった。
    あちらがすんなり離婚できた理由は
    Aさんは関西出身だが、元奥さんの強い希望で
    元奥さんの実家の近く(九州)に家を建てた。
    元奥さんは地元で親戚や幼なじみと一生を送るつもりでいた。
    そこでAさんは「自分は将来的には関西に戻りたい、親と同居したい」
    と言ったそうだ。もちろん元奥さんは大反対だが話し合いは平行線。
    それで、しばらく別居する→もう離婚で良いや、となったそう。
    元奥さんとは妊娠以来18年以上スキンシップもなかったそうだから、
    そういう執着がなかったのもあっさり離婚した要因かもしれない。

    不倫していたのを隠したのは慰謝料とか金銭の理由ではなく、
    もちろん世間体の為、あっさりと離婚に応じてもらう為。
    元奥さんは家を貰って地元で親戚友人達と楽しく暮らしているそう。
    私・Aさん・子は、Aさん実家近くでとても幸せに暮らしている。
    元奥さんとの息子くんも関西の大学にいるので仲良くしている。
    Aさんご両親からも、一人息子が戻ってきてくれたって感謝されている。

    墓場まで持ってく黒い過去です。

    508 :スカッとする修羅場まとめ 2018/12/18(火) 08:19:39 ID:YjJzoWZL0.net
    自分は平気で長期間連絡放置するのに
    こちらが同じくらい放置すると機嫌悪くなること
    連絡が取れなかったから会うのやめようねって嫌味っぽいし
    勝手にスケジュール組んできてそれにこちらが合わせられないと雰囲気悪くなる
    俺は毎日忙しいバタバタしてる自分の時間がないっていつも言ってる
    遠回しにお前は暇人だと言われてるようだ
    遠距離で頑張ってきたけどもう厳しい

    引用元:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1448352038/
    675 :スカッとする修羅場まとめ 2015/12/11(金) 18:39:39 ID:hTF
    恋冷めスレか迷ったけど、やっぱりコッチかなと思ったので投下。

    付き合って1年と何ヶ月か、私27、彼30。
    年内一杯で退職して地元に帰って家業を継ぐという彼に
    夏頃プロポーズされてたんだけど、どうしても決心がつかなかった。
    その頃まだ付き合い始めて1年過ぎたばかりだったし
    “(彼との)結婚”について現実感がなくて「はい」とは言えなかった。
    何度も話し合って結婚はまだ考えられない、
    東京と名古屋なら(地名はフェイク)新幹線でそう遠くないし
    地元に帰れば遠距離になるけど、縁があれば続くんじゃないかと言ったが
    その後も心機一転家業を継ぐ時にはパートナーと一緒に始めたいと
    会うたびに説得され、私は私で自分の気持ちを伝えると平行線だった。
    仕事の上で、やっと単独で担当を持たせてくれるようになったばかり。
    入社以来何かとフォローしてくださりながら育ててくれた先輩に
    今辞めるのは申し訳なさ過ぎるし、ずっとやりたかった今の仕事が面白い。
    それに一年やそこらの付き合いで一生を決められないと言った。

    このページのトップヘ