スカッとする修羅場まとめ

2chの生活板全般、カテゴリ雑談板のスレをまとめたサイトです。 鬼女、キチママ、修羅場、復讐、DQN返し、衝撃系スレがメインです。

    部屋


    152 :スカッとする修羅場まとめ 2020/08/23(日) 15:19:49 ID:EE.cm.L2
    彼女がいる人を好きになって悩んだ末にアプローチして付き合ったことがある。
    当時は心の底から大好きで大好きで四六時中彼のことを考えていて
    仕事が終わったら彼のマンションへ直行して甲斐甲斐しく世話を焼いていた。
    彼は彼で私のことを大切にしてくれていて
    「いつ一緒に住む?今すぐにでも一緒に暮らしたい!」
    て言ってくれていたから当然彼と結婚するつもりでいた。だから
    「一緒に暮らすならこのまま住み続けるか?新しい部屋を借りるか?」
    て話を時々していた。

    彼の部屋は1LDK風呂トイレ別でキッチンも賃貸にしては広めだったから
    このまま一緒に住んで結婚して子供が出来たら広めのマンションへ引っ越してもいいし同棲を機に広めのマンションへ引っ越してもいいし
    て感じでどうするか決めかねていた。
    そんな中で彼から
    「そういえば丁度今年が更新する年だった。更新料を支払ってから引っ越すのはもったいないからそろそろ決めなきゃね」
    て言われたから
    「え?更新料なんて払ってるの!?」
    て聞き返したら
    「住まわせてもらってるんだから住まわせてくれてありがとうって気持ちで更新料を支払うのは当然」
    て言う彼に私が
    「何年も入居当時のままの賃料で住んでるんでしょ?賃料なんて建物の経年劣化と共に下がるものなんだから逆に大家さんが長く住んでくれてありがとうってなるものでは?」
    て返したらヤバイ奴を見るような目で見られてショックだった。

    私が世間知らずなのかと思って帰宅後賃貸物件を調べたり賃貸に住んでる友人に聞いてみたけど
    更新料を取る物件は1割程度で友人に関しては誰も更新料を取る物件には住んでいなかった。
    しかも更新料を取る物件でも1~2万円程度で彼の部屋みたいに2ヶ月分取るところはなかった。
    それが分かった瞬間に私の中の年上の頼れる素敵な彼像が崩れて驚くほど冷めてしまった。

    別れる時も婚約破棄だとか言われてしつこく食い下がられたけど
    交際半年も満たないし親への挨拶をしていないどころかちゃんとプロポーズしてもされてもないのに何言ってんの?って益々冷めてしまった。


    485 :スカッとする修羅場まとめ 2012/11/19(月) 01:04:29 ID:90vJzonv
    DQN入ってて、超長いですが失礼します

    一昨年の話なんだけど
    長年付き合ってる彼女とついに一緒に住めることになって
    二人で某お値段以上に行って家具とかインテリアとか物色してました
    色々買ったけど車を持ってなかったので郵送してもらうことにして
    二人の仕事の関係もあるから配達日指定もお願いした

    当日配達員のお兄さんが部屋まで何往復も
    してくれて助かったけど
    彼女が一番楽しみにしてたカーペットだけ無い
    「俺が電話しようか?」と言うと
    「私が欲しかったものだから自分で電話する」というので任せました


    561 :スカッとする修羅場まとめ 2018/01/31(水) 21:19:14 ID:eXN4OLBp.net
    友達が戸建てに引っ越してから化学物質過敏症を発症して体調が悪くて
    仕事も辞め家事も出来なくなったと言っていた
    疎遠になっていたんだがしばらくぶりにメールが来て「夫がしばらく帰って来てなくて
    積雪で家から出られなくなった、助けて欲しい」との事で雪かきをしに行った
    約一年ぶりに会ったんだけど別人のように変わっていて衝撃を受けた
    細身で小綺麗な人だったのに顔はパンパン、髪はボサボサ
    目付きもおかしく口調もおかしい
    家の中はゴミだらけでテレビに出てくるゴミ屋敷そのもの
    中学生の娘さんがいて市内で1番2番のレベルの高校を目指していたので
    「〇〇ちゃんは元気?もうすぐ受験だね」と聞くと体調を悪くして部屋から出てこれない状態だと言う
    もうどうしていいか分からず「私の車、芳香剤置いてるからアレルギー物質持ち込んじゃまずいからもう帰るね」
    と言って帰ってきてしまった。素人目に鬱だと思った
    共通の知人に相談したら友達の実家と連絡をとってくれて
    実家に戻って通院しながら療養することになったらしい


    466 :スカッとする修羅場まとめ 2020/08/17(月) 11:29:20 ID:BY.g3.L3
    私が中学生の時、父親が急におかしくなった。
    私や母の言うことを何でも曲解し、「そうやって俺を馬鹿にしてりゃいい!」「お前らは糞だ!」「なんだその目つきは!」と
    しじゅう怒鳴るようになった。
    直接殴られることはなかったけど、ドアを蹴られたり、食器を床に叩きつけて割ったり、部屋に勝手に入られて
    「これは俺の金で買ったものだ、俺がどうしようと自由だ!」と服や小物を捨てられたりした。
    本当に別人になったみたいで、怖くてネットで何度も調べ、検索した。
    脳に腫瘍ができると人格が変わるというネット記事を読んで、きっとこれだと思い、
    でも今の父じゃ私の言うことを聞いて病院に行ってくれないだろうと、祖父母(父母の両親四人)に相談した。


    330 :スカッとする修羅場まとめ 2020/08/12(水) 19:19:32 ID:EO.v1.L1
    26の時に、32歳の彼氏と付き合った。
    彼が帯状疱疹に罹ったので、一人暮らしの彼の家にレトルトのご飯や飲み物をたくさん買ってお見舞いに行った。

    しばらくすると彼母が家事の手伝いをしにきて、顔を合わせるなり「このアバズレ!!」と怒鳴り散らされ「男女が同じ部屋にいるなんてどういうことかわかってるのか!」「ふしだらだ!」と30分以上怒鳴りつけられた。

    庇ってくれず空気な彼と、ヒステリックな彼母についていけずそのまま連絡を返さずに別れた。

    そんなんだから魔法使いなんだよ。


    357 :スカッとする修羅場まとめ 2011/07/30(土) 15:41:02 0
    嫁の修羅場。

    小学校から帰ってきたら、知らない男が家にいた。
    嫁は怖くて自分の部屋に隠れてた。
    帰ってきた両親は男にペコペコして、ごちそうを食べさせ、
    酒を注いだり、お世辞を言ったり、世話をしたりする。
    嫁も呼ばれて、男の世話をさせられた。

    そのまま男は家に居座り続けて、何日経っても帰らない。
    次第に男は嫁一家に暴力を振るいだしたり、
    物やお金を取り上げたりするようになったけど、両親は完全に言いなり。

    一ヶ月ぐらいしたら帰ったけど、その後も男が家に数週間から数ヶ月滞在したり、両親が呼び出し受けたりしてた。
    一家で旅行にいく時は必ず男がついてきてたし、
    男が買い物に行く時に嫁や両親がお金を払わされたり荷物持ちさせられたりもしてたそう。


    424 :スカッとする修羅場まとめ 2013/04/21(日) 09:57:55 ID:OJzE2A2q
    ワンルームマンションに住んでいる。
    昨夜、帰宅したら、ちょうど隣の部屋の住人が出かけるところだった。
    60くらいのジイさんで2月に入居したはずだが、この時が初対面だった。
    軽く会釈して通りすぎようとしたらジイさんが声をかけてきた。
    「あの、お金を貸していただけませんか、2万円ほど」

    ほんとうに( ゚д゚ )ってな顔になってしまったですよ。

    「申し訳ないけど見ず知らずの人にお貸しするほど余裕はないですよ」って答えたら、
    「いや、見ず知らずってことはないでしょう、隣に住んでるんだから」だって。

    いやいや、初対面でしょw
    引越しのあいさつに来ないのは、今時はとりたてて非常識だとも思わないけれど、
    そっちは表札も出してないから苗字も不明なわけで、いったい誰が金を貸すというのか。

    粘られたら嫌だから、さっさと玄関開けて、音が聞こえるように施錠してやったけれど、
    いったいぜんたい、どんな思考回路の持ち主なのかと、ちょいと気味悪い。
    身なりはふつうだったから、まるっきり金が無さそうでもなかったけどなあ。

    834 :スカッとする修羅場まとめ 2016/01/05(火) 18:13:23 ID:sUp
    最初は仲良くしてたけどもう無理だと思ったからFOした高校時代の友人A

    割とお金持ちで親に甘やかされていたというのは本人の話から推測出来たけど
    高校3年生にもなってご飯の炊き方を知らない(炊いたことがない、ではない)泡立て器や茶こし器、フライ返しといった調理器具や調味料の名前も
    「え~?何それ~初耳~」
    で使ったことはおろか見たこともないような口ぶり
    洗濯機も掃除機も使ったことないし使えないし手伝いと名のつくものは一切したことが無い
    高校時代にバイトをしているクラスメイトを見て
    「学生のうちから働くとかお金に困ってるみたいじゃない?」
    とかいうバカ丸出し発言してた
    元々ちょっと親が金持ちの私すげーっ!みたいな子だったし、私は
    「えー!お手伝いとかしてるの!?面倒じゃない?親がしてくれるものでしょー!!貧乏だから親ずっと働いてるの?」
    とか面と向かって私の親を馬鹿にしたお前を許してない

    もう今はお互い大学生になりAは一人暮らしをしているけど
    「私子はさ、掃除機使ったことあるよね?私使ったこと無いからさ~、だから部屋の掃除してくれない?どうせ暇でしょ?」
    とか言う人は願い下げだ!!

    716 :スカッとする修羅場まとめ 2009/09/29(火) 07:56:09 ID:h4j0wci40
     自分が某リゾート地で宿泊予約の受付をしていたとき。
    旅行代理店の女性から電話で「○○産業さんからの予約です~」って
    20代の社会人らしく爽やかに申し込みがきた。
     部屋と宴会場をみたけど、その日は宴会場空きがなかったので
    ムリポと丁寧に伝えたら相手が豹変。
     「え?だって毎年行ってるんだよ?」客でもないのにこの態度。
     「おかしいよ!ま・い・と・し!行ってるのにそれはないでしょ?」
    自分はまだ勤めてやっと一年になるとこだから知らないけど、その会社ができて
    数年しかたってないのは地元CMを見て知ってる。うちとそこは、そこまでの仲
    じゃないはず。
    それでも懇意にしてくれるなら悪いなと思って「上司に代わります」って言ったら
    「え?!何それ?上司に代わると何かが変わるって・こ・と・で・す・か?」
    私の方が年下だと思ってか、高圧的で・・・。

    とっとと上司に電話をパスしてなんとか会場にねじ込んでもらった。
    (他の旅行代理店の仮予約ばっかりだったから、ちょっとだけギャンブルらしい)
    上司いわく「今年で4回目の利用になるけど、時期が決まってるだけで、○○産業
    さん(客)にならともかく、旅行代理店に日付についてまで言われる筋合いはナシ」
    とのこと。電話の子が勝手に日程を組んでしまったんだろうって。

     その後も打ち合わせの電話の度に「上司さんいますか!?#」ってトゲトゲしいの。
    私「会議で席を外しておりま・・・」 代理店「じゃあまた」ってガチャ切り。
    (うっはぁ・・・もうこの人と話したくないな・・・)と結構な期間落ち込まされた。
     
     しばらくして世間に金融破綻(危機?)到来。
    代理店「もしもし、上司さんいますか・・・?」
    ○○産業さんは潰れたりしなかったけど、世間の目もあるし旅行中止。
    直前キャンセルはよくあるけど、団体な上に代理店がとにかく高飛車&勝手
    だったから上司もキレ気味。ムリに宴会場も用意してたし、珍しくネチネチ
    相手を責めていた。
    キャンセル料は発生しなかったみたいだけど、同じ代理店からの電話でその人
    の声は聞かないなー(棒)


    872 :スカッとする修羅場まとめ 2019/01/25(金) 09:28:44 ID:qK/Q3WdZ.net
    若干スレチかもしれないけど
    当時同棲していた2つ上の元カレ
    私は社会人2年目で元カレは大学生
    就職先も決まってない、家でゴロゴロ
    家事はほぼ私
    以降元カレ語録
    ・おふくろより美味しくない
    ・おふくろの方が家事の要領良いよ?教えてもらったら?
    ・俺たち(カラダの)相性.良いもんな
    ・おふくろより俺の事分かってくれてる←これで冷めた
    元カレのお母さんと比べられてもなー
    ベテランと比べられたら手も足も出るわけないじゃん
    なんて思ってた
    冷め始めてるのがわかったのか、やたらとカラダの相性.のことを言われはじめて(いや、そこまでじゃねーよ?正直当たらないし)とか思ってたけど、
    男のプライドずたずたにするつもりはないから言わなかったけど冷めに拍車をかけた
    トドメが最後のセリフ
    私は第二のお母さんになるつもりはないので、元カレが友人とスキー旅行とやらに行ってる間に荷物をまとめて隣市の実家に着払いで送り、ラインで別れを告げた
    数日ビジホに泊まりつつ仕事した
    冗談だと思ってたのか、ウチまで来てドアを叩きまくっていたらしい
    両隣と下の階の人のポストにお騒がせするかもしれないと手紙を入れておいて良かった
    無事警察に通報されかけたらしい
    ちなみにすぐに携帯の番号は変えず新しく契約し、元のは最低料金プランにして、部屋は引っ越した

    このページのトップヘ